銘店紀行の記事一覧

カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

タグ:銘店紀行

銘店紀行のカップ麺レビュー記事一覧。カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

2020-08-15 カップラーメン
このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 もちもちの木」を食べてレビューしていきます。 「銘店紀行 もちもちの木」はどんな商品? 今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 もちもちの木」。製造は明星食品が担当。2020年08月10日発売の「銘店紀行」シリーズの新商品です。埼玉県白岡市に本店のある人気ラーメン店、「もちもちの木」の味を再現したカップ麺となっています。 ...

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2020-04-05 カップラーメン
このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」を食べてレビューしていきます。 「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」。製造は明星食品。2020年3月23日にリニューアル発売された「銘店紀行」3商品のうちのひとつ。千葉県松戸市に本店のある、「中華蕎麦 とみ田」の味を再現した定番カップ麺となっています...

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2019-08-02 カップラーメン
このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 龍上海本店」を食べてレビューしていきます。 「銘店紀行 龍上海本店」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 龍上海本店」。製造は明星食品。2019年7月29日発売の、「銘店紀行」シリーズの新商品です。山形県南陽市赤湯に本店のある名店「龍上海」の味を再現したカップ麺です。 「龍上海」は新横浜ラーメン博物...

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2019-04-04 カップラーメン
このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」を食べてレビューしていきます。 「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」。製造は明星食品。2019年3月18日発売の、「銘店紀行」シリーズの新商品です。先日レビューした「銘店紀行 六角家」や「銘店紀行 博多だるま」に続き、「銘店紀行 とみ田」もリニュアー...

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2019-03-30 カップラーメン
このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 博多だるま」を食べてレビューしていきます。 「銘店紀行 博多だるま」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 博多だるま」。製造は明星食品。2019年3月11日発売の、「銘店紀行」シリーズの新商品です。先日レビューした「銘店紀行 六角家」とともに、2017年12月に発売されていた「銘店紀行 博多だるま」が今回リニューアル...

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この穂先メンマは絶対食べたい!!セブンプレミアムの「銘店紀行 もちもちの木」を実食レビュー



このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 もちもちの木」を食べてレビューしていきます。



「銘店紀行 もちもちの木」はどんな商品?


今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 もちもちの木」。製造は明星食品が担当。2020年08月10日発売の「銘店紀行」シリーズの新商品です。埼玉県白岡市に本店のある人気ラーメン店、「もちもちの木」の味を再現したカップ麺となっています。



「もちもちの木」は埼玉県白岡市の人気ラーメン店


もちもちの木」は、埼玉県白岡市に本店があり、埼玉県や東北地方などに店舗展開する人気ラーメン店です。お店の看板メニューは「中華そば」で、スープに浮いた油で熱を閉じ込めてアツアツな魚介しょうゆ味で、穂先メンマのおいしさが際立つのが特徴です。以前は新宿に支店があって食べたことがありますが、お店のラーメンとてもおいしかったです

以前から何度かカップ麺化されており、「銘店紀行」シリーズとしても2018年4月に「銘店紀行 もちもちの木」が発売されていました。かつお粉が大量に入ったスープとFDの穂先メンマが特徴的な一杯でした。

セブンプレミアム 「銘店紀行 もちもちの木」

「地域の名店シリーズ」では名作だった「もちもちの木」がタテ型の「銘店紀行」で登場今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 もちもちの木」。製造は明星食品。セブンプレミアム&明星食品のどんぶり型高価格帯商品「地域の名店シリーズ」に置き換わる形で登場しているタテ型「銘店紀行」シリーズの商品。今回は「地域の名店シリーズ」で★9を付けた埼玉県白岡の「もちもちの木」を再現した商品です。こちらは東海以東の...



「特盛穂先メンマ」が大きな売り




今回の一杯では、「特盛穂先メンマ」「魚介醤油」と書かれており、お店の特徴である「穂先メンマ」やかつお粉のスープが売りとなっているようです。特に穂先メンマはこれまでのカップ麺でも大きな特徴となっており、「銘店紀行」シリーズが出る前のどんぶり型カップ麺「地域の名店」シリーズの商品、2014年9月発売の「地域の名店シリーズ もちもちの木」で使われていた穂先メンマは、ボリューム、風味ともカップ麺最強メンマと呼べるものでした。

セブンプレミアム 「地域の名店シリーズ もちもちの木」 (3回目)

どうもオサーンです。ユニクロGUのネット通販でさっき買い物したんですが、12点買って税込5940円って、我ながら安く済ませたもんです。何か年々、オサレとかどうでも良くなっている気がする。今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「地域の名店シリーズ もちもちの木」。他の「地域の名店シリーズ」と同じく、製造は明星食品です。昨年後半にリニューアルしてからずっと食べたいと思っていましたが、東北と関東限定発売なので...



内容物、価格、購入額など




別添袋は「後入れ特製オイル」1袋。カップにはFDのブロックのメンマや、チャーシューチップやネギが入っています。

品名銘店紀行 もちもちの木
メーカーセブンプレミアム(製造は明星食品)
発売日2020年8月10日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ1袋(後入れ特製オイル)
定価税込224円
取得価格税込224円(セブンイレブン)

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リニューアルされたセブンのカップ麺「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」を食べてみました!特盛チャーシュー!



このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」を食べてレビューしていきます。



「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」。製造は明星食品。2020年3月23日にリニューアル発売された「銘店紀行」3商品のうちのひとつ。千葉県松戸市に本店のある、「中華蕎麦 とみ田」の味を再現した定番カップ麺となっています。



「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」カップ麺のリニューアル


2020年3月23日に、セブンプレミアムのタテ型カップ麺、「銘店紀行」シリーズのうち、「博多だるま」、「六角家」、「中華蕎麦とみ田」の3品がリニューアルされました。今回はそのうち「中華蕎麦とみ田」について、新旧商品を比べながらレビューしていきます。

そもそも今回のリニューアルは、単に商品のリニューアルのみではなく、値上げも一緒に行われています。税別価格で198円から208円の10円アップ。スープのデキが抜群で、コストのかかるノンフライ麺を使用し、そしてボリュームのある具の構成。それでいて定価税別198円は、他の商品に比べるとだいぶ安価というイメージがありました。

なので正直、値上げやむなしとは思うのですが、それはそれ。値上げされるからにはそれだけの対価というか、値上げするだけの新たな価値を見せてもらいたいところです、



「特盛チャーシュー」がポイントらしい




値上げが先なのかリニューアルが先なのかはよくわかりませんが、定価税別で10円の値上げに対して、商品は「特盛チャーシュー」にリニューアルされているようです。さすがセブンプレミアム、ただでは値上げしてきませんね。果たして値上げ分の価値あるリニュアールなのか、しっかり食べていきたいと思います。


内容物、価格、購入額など




左がリニューアル後で、右がリニューアル前。別添袋はどちらも、「後入れ特製オイル」1袋。外装の色が違うし、中身の量も違いそう。リニューアル後の方がちょっとかためで、凝固しているようです。ラード系が多いのかな。

左のリニューアル後商品は「特盛チャーシュー」とのことですが、右のリニューアル前の方が具のボリュームがあるように見えます。



具の量がよくわからないので、両者の茶色っぽい具を取り出してみました。左がリニューアル後で右がリニューアル前。チャーシューチップの量は確かにリニューアル後が多くさすがの「特盛チャーシュー」ですが、チャーシュー以外、メンマの量は断然リニューアル前が多いです。小さなナルトも入っています。よくよく見ると、さっきの写真ではネギが多く入っているのもリニューアル前のようです。あれ。大丈夫かな。

品名銘店紀行 中華蕎麦とみ田
メーカーセブンプレミアム(製造は明星食品)
発売日2020年3月23日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ1袋(後入れ特製オイル)
定価税込224円
取得価格税込224円(セブンイレブン)

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セブンプレミアムの「銘店紀行 龍上海本店」を実食レビュー!山形赤湯の名店の味がカップ麺に



このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 龍上海本店」を食べてレビューしていきます。



「銘店紀行 龍上海本店」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 龍上海本店」。製造は明星食品。2019年7月29日発売の、「銘店紀行」シリーズの新商品です。山形県南陽市赤湯に本店のある名店「龍上海」の味を再現したカップ麺です。



「龍上海」は新横浜ラーメン博物館にも出店している名店


龍上海」は、山形県南陽市赤湯にあるみそラーメンの名店。新横浜の「新横浜ラーメン博物館」内に支店を構えていることでも有名ですよね。泣く子も黙る名店中の名店です。魚介を効かせたみそ味のスープに辛味噌でアクセントをつけた一杯は、多くのファンを虜にしています。

「龍上海」はカップ麺としての歴史も長く、セブンイレブン&明星食品をパートナーに多くの商品を出してきました。「銘店紀行」シリーズが誕生してからは今回で3回目の登場となり、カップ麺でも多くの支持を受けていることが窺えます。

過去に発売されていた「龍上海」のカップ麺


このブログで「龍上海」のカップ麺を最初にレビューしたのは2008年。もう10年以上前ですね。セブンイレブン限定の「地域の名店シリーズ」として登場した「地域の名店シリーズ 龍上海」は、みそ味のスープの中で、当時としては煮干しだしと辛味噌が特徴的な一杯でした。

明星食品 「地域の名店シリーズ 龍上海」

伊調馨選手の金メダル感動しましたね。前回のアテネの金メダルに比べるとだいぶ苦しい試合だったように思いますが、苦しんだ末の勝利はまた格別なんでしょうね。姉の千春選手は惜しくも銀メダルでしたが、妹が姉を応援する姿、姉が妹を応援する姿を見て、なんて強い絆で結ばれた2人なんだろうと感心しました。小さい頃からずっと2人で練習してきて、お互いの存在がなければここまでの選手にはならなかったんでしょうね。姉も妹も世...



「銘店紀行」シリーズとしては今回で3回目の登場。過去2回は中身に変化がなく、同じものが発売されていました。「地域の名店シリーズ」時代に比べると、タテ型で安価になったことでクオリティの低下はありましたが、それでも価格を考えると十分なデキの一杯でした。

「龍上海」も「銘店紀行」へ移行!!セブンプレミアム 「銘店紀行 龍上海本店」

山形赤湯の名店「龍上海」カップ麺も「地域の名店シリーズ」から「銘店紀行」シリーズへ鞍替え今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 龍上海本店」。製造は明星食品。2018年8月1日に発売された新商品で、セブンプレミアムの「銘店紀行」シリーズのカップ麺です。「龍上海」は、山形県南陽市赤湯にあるみそラーメンの名店で、魚介の効いたみそ味のスープに辛みそがのるのが大きな特徴です。新横浜のラーメン博物館...

内容物、価格、購入額など




別添袋は「後入れ特製からみそ」の1袋。カップには大量のかやくが入っています。

品名銘店紀行 龍上海本店
メーカーセブンプレミアム(製造は明星食品)
発売日2019年7月29日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ1袋(後入れ特製からみそ)
定価税込213円
取得価格税込213円(セブンイレブン)

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「とみ田」の「中華そば」を再現した濃厚カップ麺!「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」



このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」を食べてレビューしていきます。



「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」。製造は明星食品。2019年3月18日発売の、「銘店紀行」シリーズの新商品です。先日レビューした「銘店紀行 六角家」や「銘店紀行 博多だるま」に続き、「銘店紀行 とみ田」もリニュアールされました。千葉県松戸市の人気ラーメン店「中華蕎麦 とみ田」の味を再現したカップ麺です。

セブンプレミアムの六角家カップ麺がリニューアル! 「銘店紀行 六角家」

このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 六角家」を食べてレビューしていきます。「銘店紀行 六角家」はどんなカップ麺?今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 六角家」。製造は明星食品。2019年3月11日発売の、「銘店紀行」シリーズの新商品です。2017年12月に発売されていた「銘店紀行 六角家」が今回リニューアルされました。「六角家」は横浜家系ラーメンの名店...

「博多だるま」カップ麺がリニューアル!!セブンプレミアム「銘店紀行 博多だるま」

このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 博多だるま」を食べてレビューしていきます。「銘店紀行 博多だるま」はどんなカップ麺?今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 博多だるま」。製造は明星食品。2019年3月11日発売の、「銘店紀行」シリーズの新商品です。先日レビューした「銘店紀行 六角家」とともに、2017年12月に発売されていた「銘店紀行 博多だるま」が今回リニューアル...



  • 「中華そば とみ田」はつけ麺の名店
中華そば とみ田」は、千葉県松戸市にある人気ラーメン店で、お店の看板メニューである「つけめん」は、日本一のつけ麺と讃えられる名店中の名店です。つけ麺の元祖とされる「東池袋大勝軒」の流れを汲み、お店には大勝軒の山岸氏の写真が掲げられているとのこと。2019年3月4日から約2か月の予定で改装休業中だそうです。

「中華蕎麦 とみ田」はつけ麺で有名なお店ですが、カップ麺ではこれまで「中華そば」が再現されてきました。「つけめん」ほどではないもののかなり濃厚なスープが特徴で、ラーメンにもスープ割りをつけてくれるそうです。さすがにカップ麺ではそこまでの濃厚スープは楽しめませんが、これまでのカップ麺でも濃いスープが堪能できました。

  • 過去に発売されていた「中華蕎麦 とみ田」のカップ麺
「中華蕎麦 とみ田」の味を再現した最初のカップ麺は、2011年に発売されたセブン&アイオリジナル商品の「地域の名店シリーズ 中華蕎麦 とみ田」でした。カップ麺化する前からすでに有名なお店だったので、やっとカップ麺化かと、満を持しての登場という雰囲気でした。もちもちした麺が印象的だった一方で、お店の評判に比べると濃厚感が今一歩な印象でした。

明星食品 「地域の名店シリーズ 中華蕎麦 とみ田」

またまたオサーンです。年末年始は、もつ鍋やらおせちやらお刺身やらイタリアンバイキングやらとなかなか食べ過ぎた日々だったので、最近はちょっと気をつけようと思っていたのですが、今日は焼肉食べ放題なんかに行ってしまって軽く落ち込み気味です。まぁおいしかったんですけど。本気で節食しなければ。思い切って断食でもしてみようかな。今回のカップ麺は、明星食品の「地域の名店シリーズ 中華蕎麦 とみ田」。セブンアン...

その後何度か「地域の名店シリーズ」でのリニューアルを繰り返した後、「地域の名店シリーズ」が終了し、代わって登場した「銘店紀行」シリーズから、2018年1月に「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」が発売されました。「地域の名店」から「銘店紀行」になって、価格が安くなるとともにどんぶり型からタテ型に変更になりましたが、価格が下がってもクオリティはそれほど落ちていない印象で、引き続きおいしい一杯でした。

セブンプレミアム 「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」

タテ型「銘店紀行」シリーズ第3弾は「中華蕎麦 とみ田」今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」。製造は明星食品。セブンプレミアム&明星食品のどんぶり型高価格帯商品「地域の名店」シリーズに置き換わる形で登場しているタテ型「銘店紀行」シリーズの第3弾商品。今回は大勝軒系ラーメン店の代表格とも言える千葉県松戸の「中華蕎麦 とみ田」の一杯を再現しています。どんぶり型からタテ型になってク...

2018年6月には、変わり種商品として「中華蕎麦 とみ田 豚骨魚介まぜそば」が発売されました。濃いしょうゆだれに豚脂と魚介扮がたくさん入ったまぜそばで、かなり魅力的に映ったものの、少し塩辛く感じられてしまったのが残念でした。もし再販されることがあるのなら、ぜひとも塩分がもっと抑えられたものが食べてみたいです。

あの「とみ田」のまぜそばがセブン限定で登場!!セブンプレミアム 「中華蕎麦 とみ田 豚骨魚介まぜそば」

セブン限定であの「中華蕎麦とみ田」のカップ麺オリジナルまぜそばの登場!!今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「中華蕎麦 とみ田 豚骨魚介まぜそば」。製造は明星食品です。セブンと明星食品による「とみ田」カップ麺は、「地域の名店シリーズ」から8年くらい続く組み合わせで、現在も「銘店紀行」シリーズとしてセブンの店頭に並んでいます。今回はそのセブン&明星食品による「とみ田」のまぜそばの登場で、先日2回目の発...



内容物、価格、購入額など




別添袋は「後入れ特製オイル」の1袋。大量のチャーシューチップが入っています。

品名銘店紀行 中華蕎麦とみ田
メーカーセブンプレミアム(製造は明星食品)
発売日2019年3月18日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ1袋(後入れ特製オイル)
定価税込213円
取得価格税込213円(セブンイレブン)

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「博多だるま」カップ麺がリニューアル!!セブンプレミアム「銘店紀行 博多だるま」



このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 博多だるま」を食べてレビューしていきます。



「銘店紀行 博多だるま」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 博多だるま」。製造は明星食品。2019年3月11日発売の、「銘店紀行」シリーズの新商品です。先日レビューした「銘店紀行 六角家」とともに、2017年12月に発売されていた「銘店紀行 博多だるま」が今回リニューアルされました。

セブンプレミアムの六角家カップ麺がリニューアル! 「銘店紀行 六角家」

このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 六角家」を食べてレビューしていきます。「銘店紀行 六角家」はどんなカップ麺?今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 六角家」。製造は明星食品。2019年3月11日発売の、「銘店紀行」シリーズの新商品です。2017年12月に発売されていた「銘店紀行 六角家」が今回リニューアルされました。「六角家」は横浜家系ラーメンの名店...



  • 「博多だるま」は博多とんこつラーメンの名店
博多だるま」は、福岡県福岡市にある博多とんこつラーメンの名店です。とんこつ臭と背脂の量でインパクトのあるお店で、私は以前発売されていたカップ麺でこの店を知り、いつか行ってみたい思っていました。そして九州出張の際に念願叶って食べてくることができました。福岡市の渡辺通にある「博多だるま 総本店」は、とんこつ臭こそ思ったほどではなかった(それでもすごいのは間違いない)ですが、総合力の高いおいしい一杯でした。



本店だけではなく、博多駅の駅ビル内にある「元祖博多だるま」にも行ってきました。こちらはカップ麺を食べて想像していたとおりのゴリゴリのとんこつ臭が感じられるラーメンで、個人的には本店よりもこちらが好みでした。背脂は本店の方がずっと多かったです。次に福岡に行く時も、このラーメン食べるために宿は博多駅周辺にとろうと強く思いました。本店は背脂が、博多駅はとんこつ臭が印象的でした。





  • 過去に発売されていた「博多だるま」のカップ麺
一昨年の「銘店紀行」シリーズ誕生以前から、セブン&明星食品から「博多だるま」のカップ麺が発売されていました。このブログはもう10年以上続けていて、その中で3000食以上のレビューを行っていますが、評価★9をつけたカップ麺はたったの7つしかなく、しかもそのうち3つが「博多だるま」なんです。そして2009年8月に発売された「地域の名店シリーズ 博多だるま」には、唯一の「★9+」をつけています。本当は★10にしたかったんですが、今後現れるであろう頂点のカップ麺のためにそのポジションは開けておこうということで、「+」をつけるという苦肉の策でしたが、心の中では★10です。最近のカップ麺では考えられないレベルで、強烈なとんこつと豚脂の風味が感じられる一杯でした。「地域の名店シリーズ」また復活しないですかね。

明星食品 「地域の名店シリーズ 博多だるま」 (2回目)

さてさて本日2つめの更新。8月発売の商品を8月中に紹介しておきたかったためこうなってしまいました。ってかブログ上の日付は8月31日ですが、書いているのは9月1日なんですけどね。その8月のトリを飾る1杯は、このブログ2度目の登場、セブンイレブンオリジナル商品で、明星食品の「地域の名店シリーズ 博多だるま」。わがブログは今まで500杯以上のカップ麺を紹介してきましたが、その中で唯一の★9に輝く伝説の1杯です。ガッツリと...

2017年12月に、どんぶり型ノンフライ麺商品の「地域の名店シリーズ」が、タテ型ノンフライ麺の「銘店紀行」に置き替わり、そのシリーズ第1弾商品として「六角家」とともに「銘店紀行 博多だるま」が発売されました。総合力の高い一杯なのは間違いなかったものの、とんこつ臭が完全に消え去ってしまい、「地域の名店」の時とはまったく違う一杯になってしまっていました。

セブンプレミアム 「銘店紀行 博多だるま」

新シリーズ「銘店紀行」の「博多だるま」今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 博多だるま」。製造は明星食品。「博多だるま」のカップ麺は、今まではセブンの「地域の名店シリーズ」の商品として地域限定で売られていて、このブログで最高評価となる「★9+」を唯一付けたことのある傑作中の傑作でした。今回「地域の名店シリーズ」としては終了し、同時発売の「六角家」とともに、「銘店紀行」シリーズとして再出発す...

今回もとんこつ臭には期待できなそうですが、おいしい一杯に期待したいです。



内容物、価格、購入額など




別添袋は「後入れ特製オイル」の1袋。カップにはチャーシューチップ、ネギ、キクラゲがたくさん入っています。

品名銘店紀行 博多だるま
メーカーセブンプレミアム(製造は明星食品)
発売日2019年3月11日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ1袋(後入れ特製オイル)
定価税込213円
取得価格税込213円(セブンイレブン)

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