農心の記事一覧

カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

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農心のカップ麺レビュー記事一覧。カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

2018-11-17 カップラーメン
このページでは、セブンイレブンで販売されている農心ジャパンの「うまからっ プデチゲラーメン」を食べてレビューしていきます。 「うまからっ プデチゲラーメン」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、農心ジャパンの「うまからっ プデチゲラーメン」。おそらくセブンイレブンもしくはセブン&アイグループ限定で発売されている商品かと思われます。韓国の鍋料理「プデチゲ」の味をアレンジしたカップ麺となっています。 ...

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2018-08-12 カップラーメン
スーパーや100円ショップで見かける「辛ラーメン キムチ」のビッグサイズ商品 今回のカップ麺は、農心(NONGSHIM)の「辛ラーメン キムチ BIG CUP」。発売日は不明ですが、今週からセブンの店頭で並び始めたので購入してみました。100円ショップやスーパー等で販売されている「辛ラーメン キムチ」のビッグサイズ版かと思われます。 「辛ラーメン キムチ」は、「辛ラーメン」のバリエーション商品としてカップ麺のみで売られ...

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2018-06-03 カップ麺対決食べ比べ
「辛ラーメン」は日本では袋麺とカップ麺の両方で展開されている 今回は、韓国のインスタント麺市場で圧倒的なシェアを誇る「辛ラーメン」の日本版、農心ジャパンの「辛ラーメン」の、「カップ麺」と「袋麺」の両方を食べ比べてみたいと思います。韓国では1986年に袋麺の「辛ラーメン」が発売され、日本のように多種多用なインスタント麺の市場が存在しない中で、圧倒的なシェアを占めるに至りました。90年台に入って日本でも売ら...

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2018-01-26 カップラーメン
「辛ラーメン」で有名な韓国のメーカー「農心(NONGSHIM)」のカップ麺 今回のカップ麺は、農心(NONGSHIM)の「旨辛海鮮ちゃんぽん」。「農心」は韓国の製麺・食品メーカー。「辛ラーメン」でおなじみですね。今回の商品は農心の日本法人が本国から輸入してパッケージ化した商品で、製造は韓国の農心。セブンイレブンでしか見かけなかったので、おそらくセブン&アイもしくはセブンイレブンの限定商品かと思われます。農心の商品...

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セブン購入の「うまからっ プデチゲラーメン」(農心)を食べてみました!



このページでは、セブンイレブンで販売されている農心ジャパンの「うまからっ プデチゲラーメン」を食べてレビューしていきます。


「うまからっ プデチゲラーメン」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、農心ジャパンの「うまからっ プデチゲラーメン」。おそらくセブンイレブンもしくはセブン&アイグループ限定で発売されている商品かと思われます。韓国の鍋料理「プデチゲ」の味をアレンジしたカップ麺となっています。

  • 「プデチゲ」とは?


「プデチゲ」とは、一般的なチゲの具材とともに、ソーセージやスパム、インスタント麺などを加えて辛味で煮込んで大衆的鍋料理とのこと。

なるほどなるほど。「プデチゲ」とはチゲ鍋にソーセージの味が加わった鍋料理ということですね。私は韓国料理に疎いので「プデチゲ」という名前は初めて聞いたのですが、とても面白そう。いかにもジャンキーな味わいっぽくて、カップ麺向きの味かもしれませんね。辛味以外にも大きな売りがありそうなので期待できそうです。

以前には、農心ジャパン&セブンでの販売の商品として、2018年1月に「旨辛海鮮ちゃんぽん」が発売されていました。最も印象的だったのが、真ん中に縦に2本の溝が入った油揚げ麺で、スープと馴染みやすくなる機能性とともに、独特の食感が面白かったです。また、主張の強い太麺でありながら、しっかりスープとマッチしていたのが大きな特徴となっていました。今回もその時と同じ麺が使用されているようで、この麺の存在だけでもちょっと楽しみです。


いかにもカップ麺にマッチしそうな「プデチゲ」味の一杯、果たしてどんな味に仕上がっているのでしょうか。しっかり食べてみたいと思います。



内容物、価格、購入額など




別添袋は粉末スープ1袋のみ。

画像右の褐色の四角い具がソーセージ風のかまぼこです。本物のソーセージではないようです。画像では3個しか写っていませんが、掘り返すと4個ありました。左の白くて丸い具はもちです。こちらも3個しか写っていませんが実際は5個入っていました。ちょっとシーフードヌードルに入っているイカのような佇まいです。キムチはあまりたくさん入っていないようです。

品名うまからっ プデチゲラーメン
メーカー農心ジャパン
発売日不明
麺種別油揚げ麺
かやく・スープ1袋(粉末スープ)
定価不明
取得価格税込216円(セブンイレブン)

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セブンに売っていた農心(NONGSHIM)の「辛ラーメン キムチ BIG CUP」を食べてみました!!



スーパーや100円ショップで見かける「辛ラーメン キムチ」のビッグサイズ商品

今回のカップ麺は、農心(NONGSHIM)の「辛ラーメン キムチ BIG CUP」。発売日は不明ですが、今週からセブンの店頭で並び始めたので購入してみました。100円ショップやスーパー等で販売されている「辛ラーメン キムチ」のビッグサイズ版かと思われます。

辛ラーメン キムチ」は、「辛ラーメン」のバリエーション商品としてカップ麺のみで売られている商品で、定価税別180円ですが、スーパーや100円ショップなどでディスカウントされて販売されています。ノーマルの「辛ラーメン」とともに店頭に並んでいるのをよく見かける商品なのではないでしょうか。今回はその商品のビッグサイズで、こちらは今回セブンで並んでいるのを見かけたの以外に見たことがない商品で、メーカーサイトにも記載がありませんでした。セブン限定で販売されているものかもしれません。

通常サイズの「辛ラーメン キムチ」を未食なので今回の商品との比較はできませんが、今回ビッグサイズで見かけたのを機に食べてみたいと思います。どんな味のカップ麺なのでしょうか。



商品概要



品名:辛ラーメン キムチ BIG CUP
メーカー:農心(NONGSHIM)
発売日:不明
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:1袋(粉末スープ)
定価:不明
取得価格:税込216円(セブンイレブン)

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「辛ラーメン」はカップ麺と袋麺どちらがおいしいのか?



「辛ラーメン」は日本では袋麺とカップ麺の両方で展開されている

今回は、韓国のインスタント麺市場で圧倒的なシェアを誇る「辛ラーメン」の日本版、農心ジャパンの「辛ラーメン」の、「カップ麺」と「袋麺」の両方を食べ比べてみたいと思います。韓国では1986年に袋麺の「辛ラーメン」が発売され、日本のように多種多用なインスタント麺の市場が存在しない中で、圧倒的なシェアを占めるに至りました。90年台に入って日本でも売られ始め、今ではスーパー等に広く出回る商品となっています。そしてその後、袋麺の人気を踏まえ、カップ麺も発売されています。日本に入ってきた当初の「辛ラーメン」は、韓国語のパッケージで韓国で出回っているのと同じ商品が輸入されていましたが、現在は韓国と日本で売られている商品は外装も中身も別のようです。日本版になってから辛さがだいぶ弱くなってように感じています。

袋麺とカップ麺の両方で展開される商品は、「日清ラ王」や「マルちゃん正麺」など、日本メーカーでも珍しくありませんが、「辛ラーメン」は日本ではともに似たような価格で販売されており、どちらも100均の店頭でも並んでいます。日本の袋麺の場合、具が入っていないことが多いため、何かしら一手間加える必要ありますが(私は具無しで袋麺よく食べますけどねw)、辛ラーメンは袋麺でも具が入っており、なにか後入れせずに食べられるため、カップ麺とは比較対象になりえます。

そこで今回は、特に手を加えずに規定の調理のままで、「辛ラーメン」の「カップ麺」と「袋麺」を比較していきたいと思います。調理法の火力で勝る袋麺が有利なのは容易に想像できますが、似たような価格で売られている両者の中身が実際どう違うのか興味があります。とは言っても私はタイのインスタント麺は食べても韓国のは普段全然食べないんですけどね。最近よく「辛ラーメン」のカップ麺を見かけたので興味がわいた次第です。たまには韓国のものを食べてみたいと思います。

定価は袋麺が20円安い

品名:辛ラーメン カップ
メーカー:農心ジャパン(製造は韓国農心)
発売日:不明
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:1袋(粉末スープ)
定価:税別180円
取得価格:税込105円(ダイソー)

品名:辛ラーメン 袋麺
メーカー:農心ジャパン(製造は韓国農心)
発売日:不明
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:2袋(粉末スープ・かやく)
定価:税別160円
取得価格:税込105円(ダイソー)



「辛ラーメン」の「カップ麺」と「袋麺」の内容物比較



こちらは「辛ラーメン カップ」。野菜中心の具がそれなりの量入っていますが、中身を見る限りは、「カップヌードル」や「QTTA」など、日本メーカーの代表的な180円商品に比べるとちょっとチープな感じ。でも日本の定価180円商品でもチープなものありますからね。



一方の「辛ラーメン 袋麺」。袋麺商品としては珍しく、別添袋で「かやく」が入っているのが大きな特徴です。写真の比較からでは難しいですが、実際両者を比べると、麺の太さが全然違うことがわかります。カップ麺が中細麺なのに対し、袋麺は太麺に近い印象。また、麺量も圧倒的に袋麺が上回っているように見えます。

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農心 「旨辛海鮮ちゃんぽん」



「辛ラーメン」で有名な韓国のメーカー「農心(NONGSHIM)」のカップ麺

今回のカップ麺は、農心(NONGSHIM)の「旨辛海鮮ちゃんぽん」。「農心」は韓国の製麺・食品メーカー。「辛ラーメン」でおなじみですね。今回の商品は農心の日本法人が本国から輸入してパッケージ化した商品で、製造は韓国の農心。セブンイレブンでしか見かけなかったので、おそらくセブン&アイもしくはセブンイレブンの限定商品かと思われます。農心の商品はこのブログ初登場ですが、今まで食べたことがないわけではなくて、辛ラーメンは何度か食べたことがあります。辛いことは辛いんですが、辛いだけで正直他に何書いて良いのかわからなかったので、今まで記事にしてきませんでした。今回は「海鮮ちゃんぽん」ということで、しかもこれの袋麺シリーズはなかなか好評な商品のようなので、満を持して食べてみることにしました。外国のカップ麺にはあんまり良いイメージはないんですが、この商品は果たしてどうでしょうか。



商品概要

品名:旨辛海鮮ちゃんぽん
メーカー:農心(NONGSHIM)
発売日:不明
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:1袋(粉末スープ)
定価:不明
取得価格:税込216円(セブンイレブン)

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