凄麺の記事一覧

カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

タグ:凄麺

凄麺のカップ麺レビュー記事一覧。カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

2021-07-26 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「凄麺 冷し中華 海藻サラダ風」を食べてレビューしていきます。 「凄麺 冷し中華 海藻サラダ風」はどんな商品? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「凄麺 冷し中華 海藻サラダ風」。2021年5月17日に発売された「凄麺」シリーズの商品。カップ麺ではとても珍しい「冷し中華」の商品となっています。ヤマダイさんが夏本番の前に余裕を持って5月に発売してくれたのに、毎日真夏日の...

記事を読む

2020-11-08 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「凄麺 冬の塩らーめん」を食べてレビューしていきます。 「凄麺 冬の塩らーめん」はどんな商品? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「凄麺 冬の塩らーめん」。2020年11月2日発売の、「凄麺」シリーズの新商品です。今回で16回目の発売となる冬の定番カップ麺、「冬の塩らーめん」が今年も登場しました。 毎年冬恒例の「冬の塩らーめん」が今年も登場! 「冬の塩らー...

記事を読む

2020-08-28 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 信州味噌󠄀ラーメン」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 信州味噌󠄀ラーメン」はどんな商品? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 信州味噌󠄀ラーメン」。2020年8月24日に発売された、「凄麺」シリーズの商品です。長野県のご当地ラーメンである「信州味噌ラーメン」を再現したカップ麺となっています。 「信州...

記事を読む

2020-08-02 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」はどんな商品? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」。2020年2月3日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。リニューアルを繰り返しながら10年以上存続する、「凄麺」シリーズの中でも古参の商品で、横...

記事を読む

2020-08-01 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」はどんな商品? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」。2019年10月7日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの発売の新商品です。まったくもって新商品ではありませんが、未レポだったので食べてみたいと思います。 ...

記事を読む

夏に食べたい冷し中華のカップ麺!「凄麺 冷し中華 海藻サラダ風」を実食レビュー



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「凄麺 冷し中華 海藻サラダ風」を食べてレビューしていきます。



「凄麺 冷し中華 海藻サラダ風」はどんな商品?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「凄麺 冷し中華 海藻サラダ風」。2021年5月17日に発売された「凄麺」シリーズの商品。カップ麺ではとても珍しい「冷し中華」の商品となっています。ヤマダイさんが夏本番の前に余裕を持って5月に発売してくれたのに、毎日真夏日の夏真っ只中の更新となってしまいました。もう2ヶ月も前の発売です。発売当時はまだまだ涼しかったんですけどね・・・



「凄麺」シリーズの汁なし商品


「凄麺」といえば、CMはラジオCMのみ、うまいニューどりニュータッチ♪でおなじみの、ノンフライカップ麺シリーズです。質実剛健で、ご当地ラーメンの再現などどちらかというと保守的なイメージを勝手に持っているので、カップ麺では珍しい今回の「冷し中華」というのはちょっと意外な気がするのですが、実は攻めの姿勢も併せ持っているのが凄麺シリーズです。

というのも、他社に先駆けていち早くつけ麺のカップ麺を出しており、残念ながらつけ麺はカップ麺として定着には至りませんでしたが、この商品を食べるにあたりとてもワクワクしたのを覚えています。もう13年も前の商品ですが、当時の記憶が鮮明にあるというのは、商品の持つインパクトの大きさを物語っています。食べてみてつけ麺はあまりカップ麺に向いていないという印象を持ちましたが、食べる前のワクワク感は悟空レベルでした。

ヤマダイ 「凄麺つけ麺」

今回は、ヤマダイの凄麺シリーズの変わり種、「凄麺つけ麺」です。オレンジカラーの鮮烈なパッケージで異様にデカい容器です。中につけ汁用の容器が入っているので、ガラの大きさも納得です。私が初めてつけ麺を食べたのは、大学の時に友人に連れられて食べた目白の「つけそば丸長」でした。酸っぱくて甘く、しかも辛い、初めて食べる味で、つけ麺ってこんな味なんだと不思議な感じで食べたのですが、あとあとクセになってよく...



「冷し中華」を再現




麺類の中でも、冷し中華ほど賛否のハッキリ分かれるメニューはないのではないでしょうか。私なんかは、年中食べたいと思うくらい冷し中華大好きですが、魅力を感じない人にとってはまったくだめなようで、存在意義すらわからないレベルのようです。酸辣湯麺の酸味はよくても、冷し中華の酸味は許せないみたいな。

冷し中華のカップ麺といえばおなじみなのが、毎年夏シーズンに発売される大黒食品工業の「大黒 冷し中華」。今年もすでに買っているのですが、毎年なかなかレビューに至りません。油断しているうちに夏が終わっちゃうんですよね。

大黒食品工業 「大黒 冷し中華」

どうもオサーンです。今回のカップ麺は、大黒食品工業の「大黒 冷し中華」。オススメ度(標準は3です)★★★★☆☆☆☆☆☆(4)大黒食品の「冷しシリーズ」です。先週食べた「冷したぬきそば」に続いてこの「冷し中華」を食べてみました。やはり「冷し」の状態で食べるのはお湯捨て水入れを3~4回以上しなければいけないのが手間ですが、それ以外は油揚げ麺でしかも具も少ないものの意外ときちんと冷やし中華でした。油揚...


内容物、価格、購入額など




別添袋は3袋。カップには麺のみ入っています。



先入れの「かやく」を麺の上に開けた状態。海藻類が入っていますが、なにか懐かしさが。

品名凄麺 冷し中華 海藻サラダ風
メーカーヤマダイ
発売日2021年5月17日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体たれ・かやく・紅生姜)
定価税別220円
取得価格税込214円(コープ)

» 続きを読む


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今年も「冬の塩らーめん」の季節がやってきた・・・16回目の「凄麺 冬の塩らーめん」を実食レビュー



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「凄麺 冬の塩らーめん」を食べてレビューしていきます。



「凄麺 冬の塩らーめん」はどんな商品?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「凄麺 冬の塩らーめん」。2020年11月2日発売の、「凄麺」シリーズの新商品です。今回で16回目の発売となる冬の定番カップ麺、「冬の塩らーめん」が今年も登場しました。



毎年冬恒例の「冬の塩らーめん」が今年も登場!


「冬の塩らーめん」は、毎年冬に発売される冬の恒例商品です。今年でなんと16回目の登場!塩味スープとノンフライ麺の組み合わせをベースに、毎年テーマを変えて違う味で登場しています。

昨年の「凄麺 冬の塩らーめん」は2019年11月に発売され、「おろしにんにくペースト」と白菜が特徴の一杯でした。

冬の恒例カップ麺を実食! 「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」を実食レビュー!

このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」を食べてレビューしていきます。「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」はどんなカップ麺?今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」。2019年11月4日に発売された、「凄麺」シリーズの新商品です。毎年冬の恒例商品「冬の塩らーめん」が今年も登場です。今年の「冬の塩らーめん」は白菜とにんに...

「冬の塩らーめん」と並ぶ冬のカップ麺の定番商品として、寿がきや食品の「冬のコク塩ラーメン」があります。2019年12月に発売された「冬のコク塩ラーメン」。

今年12年目の冬定番カップ麺 寿がきや食品「冬のコク塩ラーメン」を実食レビュー!

このページでは、寿がきや食品のカップ麺、「冬のコク塩ラーメン」を食べてレビューしていきます。「冬のコク塩ラーメン」はどんなカップ麺?今回のカップ麺は、寿がきや食品の「冬のコク塩ラーメン」。製造は加ト吉水産。2019年12月16日発売の新商品です。毎年冬に発売される恒例商品「冬のコク塩ラーメン」が今年も登場。本格的な冬の到来を告げる一杯です。あれから12年・・・今年も冬のコク塩の季節がやって...

今年の「冬の塩らーめん」は白菜と背脂と特製スパイス




今年の「冬の塩らーめん」は、「背脂塩味」、「ピリッと辛い特製スパイス」、そして「シャキシャキの食感デカギリ白菜」が特徴とのことです。背脂や白菜はこれまでに使われてきたいるので、スパイスが大きな特徴だと思われます。果たしてどんな一杯に仕上がっているのでしょうか。

「凄麺」シリーズと言えば最近はこれがお気に入りです。「凄麺 信州味噌ラーメン」。



内容物、価格、購入額など




別添袋は3袋。



先入れの「かやく」を麺の上に開けた状態。フリーズドライの白菜などが入っています。

品名ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん
メーカーヤマダイ
発売日2020年11月2日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体スープ・かやく・スパイス)
定価税別220円
取得価格税別218円(セイコーマート)

» 続きを読む


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

野沢菜と八幡屋礒五郎が効果的で感動的なおいしさ!「ニュータッチ 凄麺 信州味噌󠄀ラーメン」を実食レビュー



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 信州味噌󠄀ラーメン」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 凄麺 信州味噌󠄀ラーメン」はどんな商品?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 信州味噌󠄀ラーメン」。2020年8月24日に発売された、「凄麺」シリーズの商品です。長野県のご当地ラーメンである「信州味噌ラーメン」を再現したカップ麺となっています。



「信州味噌ラーメン」は日清食品と「信州麺友会」のコラボでできたご当地ラーメン


「信州味噌ラーメン」は、長野県のご当地ラーメンです。2015年2月に日清食品から「麺ニッポン 信州味噌ラーメン」という商品が発売されましたが、これが日清食品と長野県内のラーメン店が加盟する「信州麺友会」がコラボして定義を作り上げた、」カップ麺発信の新しいご当地ラーメンでした。その定義は、信州味噌を100%使用すること、信州りんごを隠し味に使うこと、そして大きく刻んだネギを使うことの3つでした。現在は日清食品から「信州味噌ラーメン」は販売されていません。

2015年8月に全国発売された、「麺ニッポン 信州味噌ラーメン」。上記の定義に沿ったカップ麺で、りんごのほのかな甘みが感じられておいしい一杯でした。

日清食品 「麺ニッポン 信州味噌ラーメン」

どうもオサーンです。今回のカップ麺は、日清食品の「麺ニッポン 信州味噌ラーメン」。麺ニッポンの2品、信州味噌と八王子ですが、ともに地域限定販売だったものが全国展開されるようになりました。そして今回の信州味噌は新しい具として野沢菜が加わりました。野沢菜って今まで多分カップ麺の具で私は食べたことがないので楽しみです。スープは、「信州味噌100%使用」し、「コクとうまみのある信州味噌と、風味豊かなガ...



「信州麺友会」推奨




以前は日清食品とコラボして「信州味噌ラーメン」の定義を策定した「信州麺友会」ですが、今回ヤマダイ凄麺シリーズから発売される商品を推奨しています。「2020年から推奨」と強調しているあたり、2015年から2019年までは日清食品との5年間の独占契約があったのかもしれませんね。まったくもって勝手な妄想ですが。今回の一杯は、以前に増して信州尽くしの一杯のようですが、果たしてどんな一杯に仕上がっているのでしょうか。



内容物、価格、購入額など




別添袋は、「後入れ粉末スープ」、「かやく」、「七味唐辛子」の計3袋。カップには麺のみ入っています。



先入れの「かやく」を麺の上に開けた状態。鶏肉団子、野沢菜、しめじが入っています。野沢菜は量が多そうです。

品名ニュータッチ 凄麺 信州味噌󠄀ラーメン
メーカーヤマダイ
発売日2020年8月24日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体スープ・かやく・七味唐辛子)
定価税別220円
取得価格税別218円(セイコーマート)

» 続きを読む


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

横浜の元祖ご当地ラーメンのカップ麺「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」を実食レビュー



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」はどんな商品?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」。2020年2月3日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。リニューアルを繰り返しながら10年以上存続する、「凄麺」シリーズの中でも古参の商品で、横浜を中心に神奈川県南部で食べられているご当地ラーメン、「サンマー麺」をカップ麺で再現した商品となっています。特に新商品ではありませんが、最近ずっとレビューしていなかったので、今回食べてみたいと思います。



「サンマー麺」は横浜など神奈川南部のご当地ラーメン


サンマー麺は、横浜発祥で、神奈川県南部で食べられているご当地ラーメンです。炒めたもやしなど野菜のあんかけをラーメンにかけたもので、横浜中華街の「聘珍樓」が発祥とされ、横浜や湘南地域などに広がっています。多摩川以南、富士川以東、そして小田急小田原線の南側の地域で食べられているとのことで、小田急ユーザーのハンサム氏の地域は該当しません。残念。

全然関係ない話ですが、小田急線に乗り入れてくるJR常磐線の車両E233系2000番台の、慎ましくE233系な感じがたまらなく好きです。正面からだとぜんぜん見えないのに、斜め前から顔を見ると確かにE233系なんですよね。

最近だと、神奈川県、横浜のラーメンと言えば「家系ラーメン」が真っ先に思い浮かびますが、井之頭五郎さんあたりだと家系よりもサンマー麺に飛びつきそうですよね。そういえば、横浜でニンニクの「パタン」を食べた回で、中華屋さんのメニューに「サンマーメン」があったはずです。大食いなのでテレビに写ってないところで「サンマーメン」を食べていた可能性ありますね。



「神奈川サンマー麺の会」推奨品




今回の一杯は、「神奈川サンマー麺の会」推奨品となっています。お墨付きを貰えるということはあそれだけサンマー麺の再現性が高いということでしょう。2011年から推奨品になったと書かれていますが、2010年に発売された商品でもすでに推奨品になっていました。10年推奨され続けるスゴイやつです。果たしてどんな一杯なのでしょうか。



内容物、価格、購入額など




別添袋は、「後入れ粉末スープ」、「調味油」、「かやく」、「調理済具材」の計4袋。220円の割にはレトルト野菜まで入って豪勢です。



先入れの「かやく」を麺の上に開けた状態。ニラ、キクラゲ、たけのこが入っていますがあまり量は多くありません。

品名ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品
メーカーヤマダイ
発売日2019年10月7日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体スープ・後入れ粉末スープ・かやく・焼のり)
定価税別220円
取得価格税別218円(セイコーマート)

» 続きを読む


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「魚介豚骨」といえばあの名店が思い浮かぶが・・・ 「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」を実食レビュー



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」はどんな商品?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」。2019年10月7日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの発売の新商品です。まったくもって新商品ではありませんが、未レポだったので食べてみたいと思います。



「魚介豚骨」といえばあのお店ですよね・・・


今回の「魚介豚骨の逸品」は、2018年2月に初登場し、2019年10月にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。レビューしたいと思っていたのですが、最初の登場の時はなぜかまったく手に入れることができず、リニューアル後は手に入れたものの記事にするタイミングがなく、何度か買って食べてはいるものの、なかなかレビューできずにいました。

「魚介豚骨の逸品」ということで、「魚介豚骨」といえば当然、千葉県松戸の魚介豚骨の名店、「中華蕎麦とみ田」が思い浮かびます。さすがにとみ田を思い浮かべてしまうとハードルが高くなってしまいそうですが、本格感たっぷりのパッケージにはついつい期待してしまいます。

とみ田のカップ麺と言えば、セブンプレミアムの定番商品ですよね。「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」。

リニューアルされたセブンのカップ麺「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」を食べてみました!特盛チャーシュー!

このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」を食べてレビューしていきます。「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」はどんなカップ麺?今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」。製造は明星食品。2020年3月23日にリニューアル発売された「銘店紀行」3商品のうちのひとつ。千葉県松戸市に本店のある、「中華蕎麦 とみ田」の味を再現した定番カップ麺となっています...



5種の魚粉を使った贅沢なスープ




今回の一杯では、5種の魚粉を使っているのが大きな売りとなっています。原材料表示によると、「イワシ煮干、鰹節、さば節、ムロ節、宗田鰹節」とのことです。5種の魚粉を使って果たしてどんな一杯に仕上がっているのでしょうか。



内容物、価格、購入額など




別添袋は、「後入れ液体スープ」、「後入れ粉末スープ」、「かやく」、「焼のり」の計4袋。税別220円の商品ですが内容物はなかなか豪勢です。



先入れの「かやく」を麺の上に開けた状態。チャーシューとメンマ、ねぎが入っていますが、量はあまり多くなさそうです。焼のりも入っているので致し方ないですね。

品名ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品
メーカーヤマダイ
発売日2019年10月7日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体スープ・後入れ粉末スープ・かやく・焼のり)
定価税別220円
取得価格税別218円(セイコーマート)

» 続きを読む


  • このエントリーをはてなブックマークに追加