凄麺の記事一覧

カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

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凄麺のカップ麺レビュー記事一覧。カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

2018-12-09 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」(2018年)を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」。2018年12月3日発売の新商品です。「凄麺」シリーズの冬の恒例商品、「冬の塩らーめん」の2018年バージョンです。 「冬の塩らーめん」は今回で14回目の発売 「冬の塩...

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2018-10-30 カップ麺対決食べ比べ
リニューアルされた「凄麺」シリーズの名作「熟炊き博多とんこつ」 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 熟炊き博多とんこつ」。2018年10月8日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。このブログでこれまで何度も食べてきている「凄麺」シリーズの名作カップ麺を改めて食べてみたいと思います。 今回の「熟炊き博多とんこつ」が気になった理由として、上の画像では少しわかりにくいかもしれ...

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2018-10-26 カップラーメン
久々の煮玉子ラーメンにして凄麺の初代商品の復刻でもある貴重なカップ麺! 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 復刻版 凄麺 煮玉子らーめん」。2018年10月22日の、「凄麺」シリーズの新商品です。当初メーカーサイトでは9月発売とアナウンスされていましたが、今週の発売に変更になったようです。2001年にも発売されていた凄麺の煮玉子入りラーメンを復刻したカップ麺です。 2001年に発売された煮玉子入りカップ麺は...

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2018-07-08 カップ麺対決食べ比べ
「尾道ラーメン」で「凄麺」VS「麺NIPPON」対決!!! 今回のカップ麺は、「尾道ラーメン」対決として、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 尾道中華そば」と、日清食品の「日清麺NIPPON 尾道背脂醤油ラーメン」を比較します。「凄麺尾道中華そば」は2018年6月25日発売の「凄麺」シリーズに新たに加わった新商品です。一方の「日清麺NIPPON 尾道背脂醤油ラーメン」は2018年3月19日にリニューアル発売された商品で、ちょと発売時期が異...

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2018-06-18 カップラーメン
「凄麺」しょうゆラーメンのスタンダード「中華そばの逸品」 今回のカップ麺は、ヤマダイの「凄麺 中華そばの逸品」。2018年3月5日発売の、「凄麺」シリーズの商品です。もうすでに6月も半ばなので3月発売のこの商品は新商品と言えなくなっていますが、この商品も先日レポした「THE・まぜそば」と同様、発売以来私の周辺では見かけることなく、ずっと探していました。今回いつも行っているドンキで急に取り扱われるようになったの...

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冬の定番カップ麺「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」は背脂とニンニクの効いた一杯



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」(2018年)を食べてレビューしていきます。


「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」。2018年12月3日発売の新商品です。「凄麺」シリーズの冬の恒例商品、「冬の塩らーめん」の2018年バージョンです。

  • 「冬の塩らーめん」は今回で14回目の発売
冬の塩らーめん」は、今回で14回目の発売となります。毎年発売されているわけではないものの、14回も出していればもう立派な冬の定番商品ですよね。背脂を入れたしお味のスープを基本線に、その年によって、柚子、生姜、塩麹といった違う切り口で、冬に食べたい味を演出してきています。

ちなみにこのブログでは、実はあんまり食べてないんですよね。初めて食べたのは2008年に発売された6作目で、その後、2009年の7作目と2011年の9作目を食べているものの、その後は今回の14作目まですっ飛ばしてしまいました。あとで振り返るともうちょっと食べておけば良かったなと思いますが、今となってはアフターザカーニバル。これからは出るたびにしっかり食べておきたいと思っています。

このブログで今までに食べた「冬の塩らーめん」はこの3回。

ヤマダイ 「凄麺 冬の塩らーめん」 (3回目)

どうもオサーンです。今年はクリスマスイブがお仕事お休みなので、ちょっと奮発して良い店のクリスマスケーキでも予約しようと思ったのですが、いいなと思うのはどれも売り切れで、すでに手遅れのご様子。まだ1ヶ月も先の話なのにすごいんですねぇ。モンシュシュのケーキなんて、どのデパートも速攻で売り切れらしいですね(札幌)。セブンイレブンのケーキも美味しそうだけど、以前に他のコンビニのクリスマスケーキを予約して買...

ヤマダイ 「凄麺 冬の塩らーめん」 (2回目)

今回のカップ麺は、ヤマダイの「凄麺 冬の塩らーめん」。今年で7年目になった冬の風物詩的な商品とのことですが、このブログでは昨年に続き2回目の登場です。昨年は★6つで11月の「今月の一杯」に選定しており、今年も当然期待です。ただ、先週の2杯が凄すぎたからなぁ・・・。 スープは、「澄んだ豚骨とアサリのだしに、揚げにんにくと玉葱、人参、キャベツなどの野菜風味を加えたすっきりしながら、コクと旨味のあるスー...

ヤマダイ 「凄麺冬の塩らーめん」

たまにはこのブログでも世相をぶった切ってみようかと思うのですが、ただのカップ麺バカが吠えたところで誰もそれを求めてないと思うと、とっととカップ麺のことを書き始めた方が良いのかなと考えるオサーンです。ガソリンがだいぶ安くなってきましたが、もうリッター150円以上で慣れきってしまった体には、所詮すぐに値上げするんだろとしか思えませんね。新エネルギーの開発や環境技術のブレークスルーは、逆境の中でこそ生まれ...



  • 冬の定番しお味カップ麺にはライバルの存在が
以上のように、今回で14回目となる「冬の塩らーめん」ですが、この商品と同じようにどんぶり型ノンフライ麺商品で冬の定番カップ麺が存在します。

寿がきや食品の「冬のコク塩ラーメン」は今年で11回目の登場で、まさに冬の定番商品。今回の「冬の塩らーめん」よりコンビニ販路が太いためか、見かける機会が多いので、「冬のコク塩」の方がなじみのある人が多いかもしれません。今年食べた「冬のコク塩」はこちら。

「冬のコク塩ラーメン」が11年目を迎えて今年も登場!!寿がきや食品 「冬のコク塩ラーメン」

今年11年目を迎えた「冬のコク塩ラーメン」の2018年バージョン 今回のカップ麺は、寿がきや食品の「冬のコク塩ラーメン」。製造は加ト吉水産。2018年11月12日発売の新商品で、毎年冬の恒例商品で今年で11年目を迎えた「冬のコク塩ラーメン」の2018年バージョンです。 「冬のコク塩ラーメン」は、「背脂のコク」を前面に出した、冬らしいこってり味のしおラーメンです。今年もついにこの商品の発売される季節がやってきました。...

  • 今年の「冬の塩らーめん」の特徴
今回は"身も心も暖まる濃厚な背脂スープ"をテーマに味作りをしました。背脂をたっぷり使用しただけでは表現しきれないスープの深みや力強さを出すために、小袋のおろしニンニクを付けております。
商品フタ裏から抜粋

今回の「冬の塩らーめん」は、背脂たっぷりなこととおろしニンニクが特徴のようですね。これはかなりおいしそう。食べるのがかなり楽しみになりました。暖まる一杯は果たしてどんな味になっているのでしょうか。



内容物、価格、購入額など




別添袋は、「液体スープ」、「かやく」、「やくみ」の3袋。「やくみ」はおそらくおろしニンニクですね。



先入れの「かやく」を開けた状態。かやくにはチャーシューとメンマ、ネギ、そしてクコの実が1つ入っています。麺は「凄麺」らしい多加水麺のようです。

品名ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん
メーカーヤマダイ
発売日2018年12月3日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(液体スープ・かやく・やくみ
定価税別230円
取得価格税込248円(セイコーマート)

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「凄麺 熟炊き博多とんこつ」のリニューアル商品をリニューアル前のものと比べてみました!



リニューアルされた「凄麺」シリーズの名作「熟炊き博多とんこつ」

今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 熟炊き博多とんこつ」。2018年10月8日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。このブログでこれまで何度も食べてきている「凄麺」シリーズの名作カップ麺を改めて食べてみたいと思います。



今回の「熟炊き博多とんこつ」が気になった理由として、上の画像では少しわかりにくいかもしれませんが、リニューアル後の左のパッケージに写っているラーメンの色が、右のリニューアル前のパッケージよりちょっと黄色いんですよね。右はちょっと赤味がかった白なのに対し、左は黄色味がかった白。ひょっとするとだいぶスープが変化しているのではないかと思ったわけです。単なる撮影時のライティングの違いかもしれませんが、リニューアル「前」「後」の商品を比較することで、違いがあるのかを検証していきたいと思います。



商品概要



左がリニューアル「後」で右がリニューアル「前」。比べてみると内容物にいろいろ変化があることがわかります。まずはかやくですが、紅生姜がオミットされ、代わりにネギが後入れの別添袋として付いています。「後」商品はそのネギの袋の中にすりごまが入っているのに対し、「前」商品はチャーシューとキクラゲが入っている袋に入っており、リニューアル「後」商品の方がごまの量は多そうです。「前」商品のネギは粉末スープの中に入っています。液体スープは両者同じ包装ですが、中身は果たして同じなのでしょうか。



かやくのみ入れた状態で麺の比較。麺は両者同じのように見えます。おそらく麺には手が入っていないのではないかと思われます。あのとんこつラーメンとしては少し多加水でつるみの強い独特の食感が今回も楽しめるのではないでしょうか。あと、チャーシューは「前」に比べて薄くなり、少し小さくなったように見えました。

品名:ニュータッチ 凄麺 熟炊き博多とんこつ
メーカー:ヤマダイ
発売日:2018年10月8日(月)
麺種別:ノンフライ麺
かやく・スープ:4袋(後入れ液体スープ・後入れ粉末スープ・かやく・後入れかやく)
定価:税別210円
取得価格:税込203円(イトーヨーカドー)

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初代凄麺の煮玉子入りカップ麺が復刻!!ヤマダイ 「ニュータッチ 復刻版 凄麺 煮玉子らーめん」



久々の煮玉子ラーメンにして凄麺の初代商品の復刻でもある貴重なカップ麺!

今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 復刻版 凄麺 煮玉子らーめん」。2018年10月22日の、「凄麺」シリーズの新商品です。当初メーカーサイトでは9月発売とアナウンスされていましたが、今週の発売に変更になったようです。2001年にも発売されていた凄麺の煮玉子入りラーメンを復刻したカップ麺です。

2001年に発売された煮玉子入りカップ麺は「凄麺これが煮玉子らーめん」という商品名で、なんと「凄麺」シリーズの初代商品とのことです。単に煮玉子ラーメンを復刻したのみに留まらず、初代凄麺を復刻した貴重な商品です。メーカーサイトで期間限定商品であることがアナウンスされているので、この貴重な商品を食べるなら今しかありませんよ!

初代凄麺が発売された2001年当時はまだ私オサーンはカップ麺の魅力に取り憑かれておらず、たまに安い商品とか面白い商品を食べるくらいだったんですが、この商品についてはなんとなく食べた記憶があります。おそらく食べたと思います。まぁ食べたということにしておこうかw 味はぜんぜん覚えていないんですが、みんな帰ってしまった夜の職場で一人寂しく食べたことが思い出されます。他に煮玉子の入ったカップ麺と言えば、2008年には日清食品から発売された「日清具多(GooTa) 煮玉炙り叉焼」くらいしか記憶になく、まるまる玉子を楽しめるホント久々のカップ麺ということになります。

復刻商品とはいっても、おそらくスープは当時と味が違うし、麺も改良を重ねた最新のノンフライ麺が使用されていると思われ、復刻しているのは煮玉子だけかと思われますが、それでも普段カップ麺を食べていても見ることのない具が入っているというのは、それだけで胸が高鳴ります。強敵相手にするのと同レベルでオラワクワクすっぞ~。煮玉子の入ったカップ麺をしっかり楽しみたいと思います。



商品概要



品名:ニュータッチ 復刻版 凄麺 煮玉子らーめん
メーカー:ヤマダイ
発売日:2018年10月22日(月)
麺種別:ノンフライ麺
かやく・スープ:4袋(後入れ液体スープ・かやく・レトルト調理品・焼のり)
定価:税別250円
取得価格:税込248円(セイコーマート)

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尾道ラーメンカップ麺対決!「凄麺」 vs 「麺NIPPON」



「尾道ラーメン」で「凄麺」VS「麺NIPPON」対決!!!

今回のカップ麺は、「尾道ラーメン」対決として、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 尾道中華そば」と、日清食品の「日清麺NIPPON 尾道背脂醤油ラーメン」を比較します。「凄麺尾道中華そば」は2018年6月25日発売の「凄麺」シリーズに新たに加わった新商品です。一方の「日清麺NIPPON 尾道背脂醤油ラーメン」は2018年3月19日にリニューアル発売された商品で、ちょと発売時期が異なります。「日清麺NIPPON 尾道背脂醤油ラーメン」は2016年3月に1度レポ済ですが、その当時から栄養成分等が異なっているため、中身は違っているものと思われます。

尾道ラーメンとは?

「尾道ラーメン」とは、広島県尾道市や福山市を中心に供されているご当地ラーメンで、背脂のかかったしょうゆ味のスープと平打ち麺が特徴のラーメンです。発祥が福山の「朱華園」というお店のため、福山ラーメンと呼ぶ向きもあるそうです。広島県では広島市の広島ラーメン(とんこつしょうゆ)や広島式汁なし担々麺、そして広島つけ麺といったご当地ラーメンがあり、有数のラーメン激戦区として知られます。そんな中で尾道ラーメンは50年以上の歴史を持つ全国的にも有名なご当地ラーメンとなっています。最近は汁なし担々麺の勢いがありますが、尾道ラーメンも忘れてはいけないご当地ラーメンのひとつです。

尾道ラーメンは供するお店によって味がだいぶ違うそうなので、ヤマダイ流の尾道ラーメン、日清食品流の尾道ラーメンを楽しめそうです。それぞれどんな味なのか、比較していくのが楽しみです。

過去にも「尾道ラーメン」は多くカップ麺化されてきており、東洋水産のどんぶり型油揚げ麺商品の「マルちゃん 尾道ラーメン」は、イオンの広島フェアがあると必ず見かける商品なので、おそらく地元では定番商品なんだと思われます。また、「日清麺職人」、「飲み干す一杯」、「全国麺めぐり」といったシリーズからも尾道ラーメンが出ていました。私が特に記憶に残っているのは東洋水産の「マルちゃん でかまる 尾道ラーメン 背脂醤油」で、「でかまる」シリーズらしいこってり味でおいしかったです。今回の商品2つはそれに匹敵する味なのでしょうか。



商品概要



左が凄麺尾道で、右が麺NIPPON尾道。ともに液体スープとかやく2袋の構成ですが、凄麺はレトルト調理品が入っており、ちょっとゴージャスです。味にどう影響しているのでしょうか。

品名:ニュータッチ 凄麺 尾道中華そば
メーカー:ヤマダイ
発売日:2018年6月25日(月)
麺種別:ノンフライ麺
かやく・スープ:3袋(液体スープ・かやく・レトルト調理品)
定価:税別210円
取得価格:税込228円(セイコーマート)

品名:日清麺NIPPON 尾道背脂醤油ラーメン
メーカー:日清食品
発売日:2018年3月19日(月)
麺種別:ノンフライ麺
かやく・スープ:3袋(液体スープ・かやく2袋)
定価:税別220円
取得価格:税別円(ドン・キホーテ)

定価は凄麺が10円安いですが、とにかくどちらも私の住む地域ではあまり出回っていない商品で、見つけるのが大変でした。麺NIPPONに至っては発売からだいぶ経っているのに、先日ドンキで初めて見かけたくらいです。たぶん、広島県とか中国地方だともっと店頭に並んでいるんでしょうね。麺NIPPONシリーズは札幌だと「札幌」と「横浜家系」ばかり見かけます。



左が凄麺尾道の麺で、右が麺NIPPON尾道の麺です。乾麺の状態だとひと回り凄麺が太く、また平打ち度合いも強くなっています。凄麺の麺はなんだかいつもの凄麺の麺という感じで、尾道ラーメンをあまり意識していないようにも見えます。麺NIPPONはそれほど強い平打ち麺ではありませんでした。

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中華そばの王道の一杯!!ヤマダイ 「凄麺 中華そばの逸品」 (2回目 2018)



「凄麺」しょうゆラーメンのスタンダード「中華そばの逸品」

今回のカップ麺は、ヤマダイの「凄麺 中華そばの逸品」。2018年3月5日発売の、「凄麺」シリーズの商品です。もうすでに6月も半ばなので3月発売のこの商品は新商品と言えなくなっていますが、この商品も先日レポした「THE・まぜそば」と同様、発売以来私の周辺では見かけることなく、ずっと探していました。今回いつも行っているドンキで急に取り扱われるようになったので手に入れることができました。

今回の商品は「凄麺」の中の「逸品シリーズ」の商品で、一時期「中華そばの極み」という商品に切り替わった時もありましたが、ブランド乱立を整理したのか「極み」のついた商品はラインナップから消え、「逸品シリーズ」に統一されたようです。ご当地ラーメンを扱う「ご当地シリーズ」以外のスープのあるラーメンは一律で「逸品シリーズ」となっています。ご当地ラーメンではないスタンダートな一杯という位置づけでしょう。

以前のバージョンは2015年にハンサム氏が食べてレポしていますが、私オサーンは初食です。いかにも本格派な佇まいで食べるのが楽しみ。昔ながらの中華そばの味に期待したいですが、果たしてどんな一杯になっているのでしょうか。





商品概要

品名:凄麺 中華そばの逸品
メーカー:ヤマダイ
発売日:2018年3月5日(月)
麺種別:ノンフライ麺
かやく・スープ:3袋(後入れ液体スープ・かやく・レトルト調理品)
定価:税別210円
取得価格:税別198円(ドン・キホーテ)

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