ヤマダイの記事一覧

カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

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ヤマダイのカップ麺レビュー記事一覧。カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

2019-09-22 カップそば
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 凄麺 カレー南ばんそば」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 カレー南ばんそば」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 カレー南ばんそば」。2019年9月16日発売の、「凄麺」シリーズの新商品です。カレー味の蕎麦は凄麺シリーズ初登場となります。 「凄麺」シリーズ初登場のカレー味の蕎麦 ...

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2019-09-01 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 名古屋台湾ラーメン」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 名古屋台湾ラーメン」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 名古屋台湾ラーメン」。2019年8月5日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。名古屋めしのご当地ラーメン、「台湾ラーメン」の味を再現したカップ麺です。 ...

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2019-07-21 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 静岡焼津かつおラーメン」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 静岡焼津かつおラーメン」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 静岡焼津かつおラーメン」。2019年7月15日発売の、「凄麺」シリーズの新商品です。静岡焼津のかつお節を使用したとんこつしょうゆラーメンです。 焼津のかつお節...

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2019-06-19 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 澄んだスープの豚骨ラーメン」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 澄んだスープの豚骨ラーメン」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 澄んだスープの豚骨ラーメン」。2019年6月17日発売の、「凄麺」シリーズの新商品です。とんこつラーメンですが、澄んだスープが特徴のカップ麺です。 澄...

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2019-04-29 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 麻辣ねぎラーメン」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 麻辣ねぎラーメン」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 麻辣ねぎラーメン」。2019年4月22日発売の、「凄麺」シリーズの新商品です。流行りの「麻辣」味に、「凄麺」シリーズが得意とするFDブロックのねぎを使ったカップ麺です。 「...

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「凄麺 カレー南ばんそば」を実食レビュー!「凄麺」シリーズ初のカレー味の蕎麦登場!



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 凄麺 カレー南ばんそば」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 凄麺 カレー南ばんそば」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 カレー南ばんそば」。2019年9月16日発売の、「凄麺」シリーズの新商品です。カレー味の蕎麦は凄麺シリーズ初登場となります。



「凄麺」シリーズ初登場のカレー味の蕎麦


ノンフライ麺を使用して本格的な味わいながら、それほど高価格ではない商品ラインナップが特徴の「凄麺」シリーズ。テレビで広告を打つよりも安価で良いものをという姿勢が感じ取れる、質実剛健な個人的にお気に入りのシリーズです。

うまいヌードルニュータッチ♪」でおなじみのCMはラジオなんですよね。今だと「ラジオビバリー昼ズ」とか。すごい長寿番組ですよね。大学の頃、授業サボって図書館で寝ながらイヤホンでよく聴いていました。ビバリーからのってけ、噂のゴールデンアワーと続くあの頃のニッポン放送の黄金ライン、私はいつ帰るんだとよく思ったものです。なんか寂しい大学生活だなw 当時私のJ-PHONEにかかってくる友達の誘いを、ラジオ聴きたいから断ったりしていましたからね。ニュータッチのCMだけではなく、川崎競輪とか名糖運輸のラジオCMを聴くと今でもちょっと胸が熱くなります。

すいません脱線しました「凄麺」シリーズに話を戻します。「凄麺」シリーズはコンビニなどではほとんど見かけることがなく、販路がほぼスーパーに限定されていて手に入り難いのが難点なんですが、今回は発売週に手に入れることができたので食べてみたいと思います。コンビニにあったら結構売れると思うんですけどね。

そして今回は、「凄麺」シリーズ初登場となるカレー味のお蕎麦。これまでは「鴨だしそば」と「かき揚げ天ぷらそば」の2商品がラインアップされていましたが、天ぷらそばがディスコンで、代わって今回の「カレー南蛮そば」が登場しています。個人的には「かき揚げ天ぷらそば」もおいしかったので残しておいてもらいたかったですけどね。

ヤマダイ 「ニュータッチ 凄麺 かき揚げ天ぷらそば」

以前は「手緒里庵」シリーズだった「凄麺」のノンフライ蕎麦今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 かき揚げ天ぷらそば」。「凄麺」シリーズに新たにラインナップされたお蕎麦2品のうちのひとつで、どちらも以前は「手緒里庵」シリーズで出ていた商品です。「手緒里庵」時代には未食だったので、今回きちんと食べてみたいと思います。それにしてもこのお蕎麦2品、ぜひとも食べてみたいと思っていたのに全然見つけられ...



ノンフライ麺使用のカップそばは珍しい




カップ麺でノンフライ麺を使用したお蕎麦というのは珍しく、このブログで食べたノンフライ麺のカップ蕎麦といえば、先ほどの「凄麺 かき揚げ天ぷらそば」まで遡らなければなりません。ノンフライ麺使用によるいつものカップそばと風味や食感の違いも楽しみにして食べてみたいと思います。


内容物、価格、購入額など




別添袋は「後入れ粉末スープ」と「かやく」2袋の、計3袋。かやくのうちのひとつはFDブロックのようです。



先入れの「かやく」2袋を開けた状態。「南蛮そば」の商品名通り、大量のねぎが入っていました。もうひとつの「かやく」袋には鶏肉が入っています。

品名ニュータッチ 凄麺 カレー南ばんそば
メーカーヤマダイ
発売日2019年9月16日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ4袋(後入れ粉末スープ・かやく2袋)
定価税別220円
取得価格税別217円(ダイイチ)

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「凄麺 名古屋台湾ラーメン」を実食レビュー!本格派「凄麺」シリーズの台湾ラーメンはどんな味?



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 名古屋台湾ラーメン」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 凄麺 名古屋台湾ラーメン」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 名古屋台湾ラーメン」。2019年8月5日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。名古屋めしのご当地ラーメン、「台湾ラーメン」の味を再現したカップ麺です。



「台湾ラーメン」をカップ麺で再現した商品


「台湾ラーメン」は、名古屋めしとして知られる名古屋のご当地ラーメン。唐辛子で辛く味付けされた挽肉やニラを炒め、しょうゆ味のスープにのせたラーメンです。台湾ラーメンをアレンジした「台湾まぜそば」とともに全国的な知名度を誇り、名古屋以外の地域でも供されることも多いメニューとなっています。

台湾ラーメン発祥のお店は名古屋市にある「味仙」で、カップ麺でも「味仙」はしっかり再現されています。名古屋を地盤とするコンビニだったサークルK(サンクス)の限定商品として登場し、現在は統合されたファミリーマートに引き継がれています。当初はとかち麺工房が製造していましたが、現在は日清食品が製造しています。下のリンクは2019年3月に発売された「味仙 台湾ラーメン」。どんぶり型の他にタテ型の商品も定期的に発売されています。

台湾ラーメン発祥のお店のカップ麺!ファミマ限定「味仙 台湾ラーメン」

このページでは、ファミリーマート限定商品で日清食品製造のカップ麺、「味仙 台湾ラーメン」を食べてレビューしていきます。「味仙 台湾ラーメン」はどんなカップ麺?今回のカップ麺は、日清食品の「味仙 台湾ラーメン」。2019年3月5日発売の、ファミリーマート限定発売の新商品です。名古屋にある台湾ラーメン発祥のお店、「味仙」監修によるカップ麺です。これまでタテ型カップ麺として何度か発売されてきま...



「凄麺」の「台湾ラーメン」


「凄麺」シリーズでは、台湾ラーメンのブーム当初から「台湾ラーメン」に注目し、2011年から一貫して「台湾ラーメン」をラインナップに加えています。このブログでは2011年の最初の商品である「凄麺 名古屋発 台湾ラーメン」は食べていまいたが、その後は全然食べてなかったので、今回しっかり食べてみることにしました。

ヤマダイ 「凄麺 名古屋発 台湾ラーメン」

どうもー、ハンサムです。今回のカップ麺は、ヤマダイの「凄麺 名古屋発 台湾ラーメン」です。台湾ラーメンというのは、Wikipediaによると、「豚挽き肉・ニラ・長ネギ・もやしなどをトウガラシで辛く味付けして炒め、醤油ベースのスープを加えてゆでた麺にかけたものである。ニンニクをたくさん入れるのも特徴のひとつ。」とあります。自分は台湾ラーメンなるものを食べた事が無いので、今回のカップ麺が初体験という事になりますねぇ...



辛さを調節できる「辛ダレ」付




今回商品の特徴は、「辛ダレ」を別添とし、辛さを調節できるとのこと。ある程度辛いものが苦手な人でも食べられるような仕掛けになっているようです。

凄麺シリーズのフタ裏には開発者さんの開発秘話的なものが載っていて、是非とも買って読んでいただきたいのでブログではいつも掲載しませんが、そこには、別添「辛ダレ」を入れない状態で小辛、半分入れて中辛、全部入れて大辛になることをイメージして開発されたと書かれていました。なんでも、開発者さんが辛いものが苦手で、試食で苦労したことから着想したアイデアだそうです。


内容物、価格、購入額など




別添袋は「後入れ液体スープ」、「かやく」、「辛ダレ」の3袋。



先入れの「かやく」を開けた状態。2種類のそぼろと、ニラ、唐辛子が入っています。麺は細め。

品名ニュータッチ 凄麺 名古屋台湾ラーメン
メーカーヤマダイ
発売日2019年8月5日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ4袋(後入れ液体スープ・かやく・辛ダレ)
定価税別220円
取得価格税込214円(コープ)

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「凄麺 静岡焼津かつおラーメン」を実食レビュー!焼津のかつお節を使ったカップ麺



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 静岡焼津かつおラーメン」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 凄麺 静岡焼津かつおラーメン」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 静岡焼津かつおラーメン」。2019年7月15日発売の、「凄麺」シリーズの新商品です。静岡焼津かつお節を使用したとんこつしょうゆラーメンです。



焼津のかつお節に着目したカップ麺


今回の「凄麺」は、焼津のかつおに着目し、スープや具に焼津産のかつお節を使った商品です。最初見た時には焼津のご当地ラーメンかと思いましたが、魚介を効かせたとんこつしょうゆラーメンを開発するにあたり、メーカーが焼津産かつおに着目したとのことで、焼津のご当地ラーメンというわけではないようです。

「凄麺」シリーズでは、「凄麺 青森煮干中華そば」という魚介を使ったしょうゆ味の商品が出ています。下のリンクは2013年1月発売のもの。この商品は現在もリニューアルを重ねて凄麺シリーズにラインナップされています。

ヤマダイ 「凄麺 青森煮干中華そば」

どうもオサーンです。最近食べたお菓子の中で一番おいしかったのがプリングルスのフレンチフライ&ケチャップ味。職場で同僚にもらって食べたのですがちょっと衝撃を受けました。私はプリングルスよりもチップスター派なんですが(そんな派閥があるのか知りませんが)、それでも衝撃を受けました。でももう今は売ってないみたいで、とても残念です。以前はケチャップ味というのもあったみたいですし、プリングルスの本国アメリカで...



内容物、価格、購入額など




別添袋は「後入れ液体スープ」、「かやく」、「調味油」、「鰹節」の4袋。



先入れの「かやく」を開けた状態。チャーシュー、メンマ、ねぎが入っています。麺は縮れのあまりなさそうな中細麺。

品名ニュータッチ 凄麺 静岡焼津かつおラーメン
メーカーヤマダイ
発売日2019年7月15日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ4袋(後入れ液体スープ・かやく・調味油・鰹節)
定価税別220円
取得価格税込214円(コープ)

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「ニュータッチ 凄麺 澄んだスープの豚骨ラーメン」を実食レビュー!とんこつなのに澄んだスープ



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 澄んだスープの豚骨ラーメン」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 凄麺 澄んだスープの豚骨ラーメン」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 澄んだスープの豚骨ラーメン」。2019年6月17日発売の、「凄麺」シリーズの新商品です。とんこつラーメンですが、澄んだスープが特徴のカップ麺です。



澄んだスープのとんこつラーメン


とんこつラーメンのスープと言えば白濁したスープを思い浮かべますが、今回の一杯は透明な澄んだスープが特徴です。なんでも、ヤマダイの開発者さんが福岡出張の際に出会った澄んだスープのとんこつラーメンに衝撃を受け、カップ麺で再現したいと思い立ったそうです。

澄んだスープのカップ麺を開発するにあたり、福岡県飯塚市にある「一番食品」というメーカーと共同開発したとのことです。とんこつスープ専業のメーカーというわけではないようですが、とんこつ関連の商品も多く販売しています。

「凄麺」シリーズのとんこつラーメンといえば


「凄麺」シリーズのとんこつラーメンには、「凄麺 熟炊き博多とんこつ」という看板商品があります。「凄麺」シリーズの中でも長年ラインナップし続けている商品で、こちらも「一番食品」と共同開発したスープが使用されています。個人的に、このブログを書き始めた当初に食べて、そのおいしさに驚いた一杯でもあります。このブログで最初に食べたのは2008年なので、もう10年以上前の話です。

下のリンクは最新の「熟炊きとんこつ」をリニューアル前のものと比較した記事です。

「凄麺 熟炊き博多とんこつ」のリニューアル商品をリニューアル前のものと比べてみました!

リニューアルされた「凄麺」シリーズの名作「熟炊き博多とんこつ」今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 熟炊き博多とんこつ」。2018年10月8日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。このブログでこれまで何度も食べてきている「凄麺」シリーズの名作カップ麺を改めて食べてみたいと思います。今回の「熟炊き博多とんこつ」が気になった理由として、上の画像では少しわかりにくいかもしれ...



内容物、価格、購入額など




別添袋は「液体スープ」、「かやく」、「紅生姜」の3袋。現在の「熟炊きとんこつ」には入っていない「紅生姜」が入っていました。



先入れの「かやく」を開けた状態。チャーシュー、キクラゲ、ねぎが入っています。麺は極細です。

品名ニュータッチ 凄麺 澄んだスープの豚骨ラーメン
メーカーヤマダイ
発売日2019年6月17日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体スープ・かやく・紅生姜)
定価税別220円
取得価格税込235円(セイコーマート)

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唐辛子も花椒も強烈な激辛スープのカップ麺!「ニュータッチ 凄麺 麻辣ねぎラーメン」



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 麻辣ねぎラーメン」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 凄麺 麻辣ねぎラーメン」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 麻辣ねぎラーメン」。2019年4月22日発売の、「凄麺」シリーズの新商品です。流行りの「麻辣」味に、「凄麺」シリーズが得意とするFDブロックのねぎを使ったカップ麺です。



  • 「麻辣」+「ねぎ」の凄麺
今回の「凄麺 麻辣ねぎラーメン」は、5種の唐辛子と花椒を使った「麻辣」味のカップ麺です。「麻辣」味に、「凄麺 ねぎみその逸品」で定評のあるFDブロックのねぎを用いています。ねぎがおいしいのはおそらく間違いないので、「麻辣」味がどれだけ本格的に仕上げられるかが成功の鍵と言えそうです。

  • 「凄麺」シリーズに辛味やシビレのイメージはないが・・・
「凄麺」シリーズには「名古屋台湾ラーメン」や「酸辣湯麺の逸品」といった辛味に振った商品はあるものの、それほど極端に辛いやシビレのイメージはありません。唯一の「麻辣」味と言えるのは、2018年5月に発売された「THE・汁なし担担麺」くらいでしょうか。練りごまの強さが前に出ていますが、ふりかけによってしっかりした花椒のシビレが感じられる一杯でした。

ヤマダイ 「ニュータッチ 凄麺 THE・汁なし担担麺」

「凄麺」の「ノンフライ汁なし麺シリーズ」第2弾は汁なし担々麺今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 THE・汁なし担担麺」。2018年5月14日発売の「凄麺」シリーズの新商品で、「ノンフライ汁なし麺シリーズ」の第2弾となります。第1弾だった「凄麺 THE・まぜそば」も食べたくて結構探したのですが、私の行動圏では売っているお店を見つけられず手に入れることができませんでした。どうしても食べたいので、捜索は継...

「凄麺」シリーズではありませんが、ファミマ限定の「鬼金棒 カラシビ味噌らー麺」は「凄麺」シリーズと共通項の多い商品で、「鬼金棒」のカップ麺としては物足りないものの辛味とシビレはかなりのレベルにあり、これくらいの強さにできるならば今回の商品の成功も見えてきそうです。

【花椒】ファミマ限定の「鬼金棒 カラシビ味噌らー麺」を食べてみました!【シビレ】

毎年恒例のファミマ限定「鬼金棒」カップ麺今回のカップ麺は、ヤマダイの「鬼金棒 カラシビ味噌らー麺」。2018年11月6日発売の、ファミリーマート限定新商品です。毎年恒例のファミマ限定「鬼金棒カップ麺」シリーズの商品で、今年は昨年に引き続きお店の看板メニュー「カラシビ味噌ラーメン」を再現したカップ麺となっています。「カラシビ味噌らー麺 鬼金棒」は、東京神田と池袋、そして名古屋にお店を構える激辛みそラー...



内容物、価格、購入額など




別添袋は「液体スープ」、「かやく」、「スパイス」の3袋。



先入れの「かやく」を開けた状態。フリーズドライブロックのかやくが入っていました。「ねぎみその逸品」で使われているFDのねぎおいしいので、今回も期待できそうです。

品名ニュータッチ 凄麺 麻辣ねぎラーメン
メーカーヤマダイ
発売日2019年4月22日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体スープ・かやく・スパイス)
定価税別210円
取得価格税込224円(セイコーマート)

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