凄麺の記事一覧

カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

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凄麺のカップ麺レビュー記事一覧。カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

2020-08-02 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」はどんな商品? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」。2020年2月3日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。リニューアルを繰り返しながら10年以上存続する、「凄麺」シリーズの中でも古参の商品で、横...

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2020-08-01 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」はどんな商品? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」。2019年10月7日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの発売の新商品です。まったくもって新商品ではありませんが、未レポだったので食べてみたいと思います。 ...

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2020-03-29 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 吉山商店 焙煎ごまみそらーめん」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 吉山商店 焙煎ごまみそらーめん」はどんな商品? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 吉山商店 焙煎ごまみそらーめん」。2020年3月23日発売の新商品です。北海道札幌市のみそラーメンの人気店、「吉山商店」の看板メニューのひとつ、「焙煎ごまみそらーめん」の味を...

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2019-11-24 カップそば
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば」。2019年11月18日に発売された、「凄麺」シリーズの新商品です。東京を中心に1都3県と海外に店舗展開する立ち食いそばの老舗「名代富士そば」の人気メニュ...

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2019-11-10 カップラーメン
このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」を食べてレビューしていきます。 「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」はどんなカップ麺? 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」。2019年11月4日に発売された、「凄麺」シリーズの新商品です。毎年冬の恒例商品「冬の塩らーめん」が今年も登場です。 今年の「冬の塩らーめん」は白菜とにんに...

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横浜の元祖ご当地ラーメンのカップ麺「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」を実食レビュー



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」はどんな商品?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 横浜発祥サンマー麺」。2020年2月3日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。リニューアルを繰り返しながら10年以上存続する、「凄麺」シリーズの中でも古参の商品で、横浜を中心に神奈川県南部で食べられているご当地ラーメン、「サンマー麺」をカップ麺で再現した商品となっています。特に新商品ではありませんが、最近ずっとレビューしていなかったので、今回食べてみたいと思います。



「サンマー麺」は横浜など神奈川南部のご当地ラーメン


サンマー麺は、横浜発祥で、神奈川県南部で食べられているご当地ラーメンです。炒めたもやしなど野菜のあんかけをラーメンにかけたもので、横浜中華街の「聘珍樓」が発祥とされ、横浜や湘南地域などに広がっています。多摩川以南、富士川以東、そして小田急小田原線の南側の地域で食べられているとのことで、小田急ユーザーのハンサム氏の地域は該当しません。残念。

全然関係ない話ですが、小田急線に乗り入れてくるJR常磐線の車両E233系2000番台の、慎ましくE233系な感じがたまらなく好きです。正面からだとぜんぜん見えないのに、斜め前から顔を見ると確かにE233系なんですよね。

最近だと、神奈川県、横浜のラーメンと言えば「家系ラーメン」が真っ先に思い浮かびますが、井之頭五郎さんあたりだと家系よりもサンマー麺に飛びつきそうですよね。そういえば、横浜でニンニクの「パタン」を食べた回で、中華屋さんのメニューに「サンマーメン」があったはずです。大食いなのでテレビに写ってないところで「サンマーメン」を食べていた可能性ありますね。



「神奈川サンマー麺の会」推奨品




今回の一杯は、「神奈川サンマー麺の会」推奨品となっています。お墨付きを貰えるということはあそれだけサンマー麺の再現性が高いということでしょう。2011年から推奨品になったと書かれていますが、2010年に発売された商品でもすでに推奨品になっていました。10年推奨され続けるスゴイやつです。果たしてどんな一杯なのでしょうか。



内容物、価格、購入額など




別添袋は、「後入れ粉末スープ」、「調味油」、「かやく」、「調理済具材」の計4袋。220円の割にはレトルト野菜まで入って豪勢です。



先入れの「かやく」を麺の上に開けた状態。ニラ、キクラゲ、たけのこが入っていますがあまり量は多くありません。

品名ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品
メーカーヤマダイ
発売日2019年10月7日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体スープ・後入れ粉末スープ・かやく・焼のり)
定価税別220円
取得価格税別218円(セイコーマート)

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「魚介豚骨」といえばあの名店が思い浮かぶが・・・ 「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」を実食レビュー



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」はどんな商品?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品」。2019年10月7日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの発売の新商品です。まったくもって新商品ではありませんが、未レポだったので食べてみたいと思います。



「魚介豚骨」といえばあのお店ですよね・・・


今回の「魚介豚骨の逸品」は、2018年2月に初登場し、2019年10月にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。レビューしたいと思っていたのですが、最初の登場の時はなぜかまったく手に入れることができず、リニューアル後は手に入れたものの記事にするタイミングがなく、何度か買って食べてはいるものの、なかなかレビューできずにいました。

「魚介豚骨の逸品」ということで、「魚介豚骨」といえば当然、千葉県松戸の魚介豚骨の名店、「中華蕎麦とみ田」が思い浮かびます。さすがにとみ田を思い浮かべてしまうとハードルが高くなってしまいそうですが、本格感たっぷりのパッケージにはついつい期待してしまいます。

とみ田のカップ麺と言えば、セブンプレミアムの定番商品ですよね。「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」。

リニューアルされたセブンのカップ麺「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」を食べてみました!特盛チャーシュー!

このページでは、セブンプレミアムのカップ麺、「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」を食べてレビューしていきます。「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」はどんなカップ麺?今回のカップ麺は、セブンプレミアムの「銘店紀行 中華蕎麦とみ田」。製造は明星食品。2020年3月23日にリニューアル発売された「銘店紀行」3商品のうちのひとつ。千葉県松戸市に本店のある、「中華蕎麦 とみ田」の味を再現した定番カップ麺となっています...



5種の魚粉を使った贅沢なスープ




今回の一杯では、5種の魚粉を使っているのが大きな売りとなっています。原材料表示によると、「イワシ煮干、鰹節、さば節、ムロ節、宗田鰹節」とのことです。5種の魚粉を使って果たしてどんな一杯に仕上がっているのでしょうか。



内容物、価格、購入額など




別添袋は、「後入れ液体スープ」、「後入れ粉末スープ」、「かやく」、「焼のり」の計4袋。税別220円の商品ですが内容物はなかなか豪勢です。



先入れの「かやく」を麺の上に開けた状態。チャーシューとメンマ、ねぎが入っていますが、量はあまり多くなさそうです。焼のりも入っているので致し方ないですね。

品名ニュータッチ 凄麺 魚介豚骨の逸品
メーカーヤマダイ
発売日2019年10月7日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体スープ・後入れ粉末スープ・かやく・焼のり)
定価税別220円
取得価格税別218円(セイコーマート)

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札幌ラーメンの人気店がカップ麺に!「ニュータッチ 吉山商店 焙煎ごまみそらーめん」を実食レビュー



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 吉山商店 焙煎ごまみそらーめん」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 吉山商店 焙煎ごまみそらーめん」はどんな商品?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 吉山商店 焙煎ごまみそらーめん」。2020年3月23日発売の新商品です。北海道札幌市のみそラーメンの人気店、「吉山商店」の看板メニューのひとつ、「焙煎ごまみそらーめん」の味を再現したカップ麺です。



「吉山商店」は札幌市内に4店と大阪に店舗を構える札幌みそラーメンの人気店


「吉山商店」は、北海道札幌市にある札幌みそラーメンの人気店です。札幌市内に4店と、大阪難波にも店舗を構えています。特に札幌駅そばのラーメンテーマパーク「札幌らーめん共和国」にお店があるため、知名度の高いお店となっています。

私も数年前に「札幌らーめん共和国」内の支店で食べたことがあるのですが、正直あまり印象に残っておらず、おそらくすごくおいしいとか、逆にまずいとかがっかりとも思わなかったのではないかと思います。印象が良くても悪くても記憶に残りますからね。今回改めてカップ麺で味わってみようと思います。



お店の人気メニューのひとつ「焙煎ごまみそらーめん」を再現




今回のカップ麺では、お店の人気メニューのひとつである「焙煎ごまみそらーめん」が再現されています。レビューサイト等を見た感じだと、おそらく1番人気のメニューなのではないかと勝手に推測しています。ごまは多くのお店で札幌みそラーメンに使われており、相性の良さは折り紙付き。今回の一杯もとても楽しみです。果たしてどんな味に仕上がっているのでしょうか。


内容物、価格、購入額など




別添袋は、「後入れ液体スープ」、「かやく」、「レトルト調理品」の計3袋。



先入れの「かやく」を麺の上に開けた状態。粒ごま、ねぎ、キクラゲが入っています。「焙煎ごまみそらーめん」という割には、粒ごまはそれほど極端に多く入っているわけではないように見えます。

品名ニュータッチ 吉山商店 焙煎ごまみそらーめん
メーカーヤマダイ
発売日2020年3月23日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体スープ・かやく・レトルト調理品)
定価税別250円
取得価格税別250円(セイコーマート)

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ついに「富士そば」のカップ麺誕生!「ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば」を実食レビュー



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば」。2019年11月18日に発売された、「凄麺」シリーズの新商品です。東京を中心に1都3県と海外に店舗展開する立ち食いそばの老舗「名代富士そば」の人気メニュー「紅生姜天そば」の味を再現したカップ麺です。



ついに「富士そば」のカップ麺誕生!


心待ちにしていた方も多いのではないでしょうか。ついにあの「富士そば」がカップ麺で登場。関東では猛烈な知名度を誇る立ち食いそばの老舗ですが、これまでにカップ麺になったことはなく、今回が初のカップ麺化となります。しかも安くて本格ノンフライ麺の「凄麺」シリーズという、「富士そば」のイメージにぴったりのブランドで登場。「富士そば」にとってこれ以上ない形なのではないかと思います。

私も東京に住んでいた時は本当よく食べました。学生時代によくやった飲んだくれて朝帰りの時は、「富士そば」で蕎麦を食べるか、「なか卯」で朝定食(主に納豆)を食べるか、本当どっちかでした。しょうゆの勝った濃い味のつゆは、関東にお住まいの方なら蕎麦の原風景的味なのではないでしょうか。東日本津々浦々にある多くの立ち食いそば店に共通する、あのしょうゆの濃い香り。まさに富士そばの香りでもあります。

ちなみに日中に訪れる時はかつ丼をよく食べていました。富士そばはかつ丼もうまいしカレーもうまい。何食べても全体的にちょっとしょっぱいのですが、それでこそ富士そばという感じがします。しょうゆの強い蕎麦つゆをどれだけ再現できているかが再現性の最大の鍵だと考えています。

あと常連ぶっといてアレですが、「名代富士そば」の「名代」を「みょうだい」だとずっと思っていました。「なだい」だったんですね。たぶん人前でも「みょうだいふじそば」と言ってしまってた気がするのでちょっと恥ずかしいです。



紅生姜天入り!




今回は、お店で人気の「紅生姜天」入りとのこと。私が富士そばによく行っていた時にはたぶんなかった天ぷらですね。紅生姜天といえば関西のイメージがありますが、紅生姜天も紅生姜の串カツもおいしいですよね!富士そば抜きにしても紅生姜天とても楽しみです。

大阪名物のお菓子「紅ショウガ天 柿ノ種揚」もとてもおいしい。関西以外だとなかなか手に入りづらいのですが、お土産で貰うとうれしいんですよね。空港でも買えるようなので、お土産にぜひどうぞ。ネットでも購入できるようです。



内容物、価格、購入額など




別添袋は「後入れ液体スープ」、「かやく」、「かき揚げ天ぷら」の3袋。天ぷらでかいですね。



先入れの「かやく」をカップの上に開けた状態。わかめとねぎが入っています。お店の「かけそば」にも入っている定番の組み合わせです。



後入れの紅生姜天はこんな感じ。食べ物の例えとして微妙ですが、なんかラフレシアっぽい。タイトルを付けるなら「赤い混沌」かな。ファーストガンダムのシャアカラーでしょうかね。凝視するとゲルググの顔が浮かび上がってきます。嘘です。

品名ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば
メーカーヤマダイ
発売日2019年11月18日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体スープ・かやく・かき揚げ天ぷら)
定価税別240円
取得価格税込235円(コープ)

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冬の恒例カップ麺を実食! 「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」を実食レビュー!



このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」を食べてレビューしていきます。



「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」はどんなカップ麺?


今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」。2019年11月4日に発売された、「凄麺」シリーズの新商品です。毎年冬の恒例商品「冬の塩らーめん」が今年も登場です。



今年の「冬の塩らーめん」は白菜とにんにく!


ヤマダイのノンフライ麺商品の定番「凄麺」シリーズの、冬限定商品「冬の塩らーめん」が今年も登場。今年でなんと15回目の発売となります。カップ麺業界でも屈指の長寿シリーズですね。「寒い冬に美味しい塩らーめん」をコンセプトに、毎年異なった味の商品を発売しており、今年は「冬が旬の美味しい白菜をたっぷり入れた、豚脂のコクが濃厚な一杯に仕上げ」たとのことです。



毎年、冬にぴったりのこってりしお味スープを標榜し、レトルトチャーシューや背脂を加えて仕上げていることが多いシリーズですが、今年はパッケージ等に背脂とは書いていません。今回はどうやら、「白菜」と「にんにく」がキーワードのようです。



白菜がたっぷり入っていることに加え、今回は「おろしにんにくペースト」の小袋が入っています。おろしにんにくは昨年バージョンにも入っていて、かなり猛威を奮っていました。



2018年12月に発売された、昨年バージョンの「冬の塩らーめん」。大量の背脂とおろしにんにくの入ったパワー型のしおラーメンで、「身も心も暖まる濃厚な背脂スープ」をテーマにしたとても良くできた一杯でした。

冬の定番カップ麺「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」は背脂とニンニクの効いた一杯

このページでは、ヤマダイのカップ麺、「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」(2018年)を食べてレビューしていきます。「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」はどんなカップ麺?今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」。2018年12月3日発売の新商品です。「凄麺」シリーズの冬の恒例商品、「冬の塩らーめん」の2018年バージョンです。「冬の塩らーめん」は今回で14回目の発売「冬の塩...


内容物、価格、購入額など




別添袋は「後入れ液体スープ」、「かやく」、「おろしにんにくペースト」の3袋。



「かやく」袋には白菜を中心に野菜を使ったFDブロックが入っています。結構大きいです。

品名ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん
メーカーヤマダイ
発売日2019年11月4日(月)
麺種別ノンフライ麺
かやく・スープ3袋(後入れ液体スープ・かやく・おろしにんにくペースト)
定価税別220円
取得価格税込214円(コープ)

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