カップ麺対決食べ比べのカテゴリ記事一覧

カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

カテゴリ:カップ麺対決食べ比べ

カップ麺対決食べ比べのカテゴリ記事一覧。カップ麺、カップラーメン、カップ焼そばの新商品や激辛商品をレビューし、評価をオススメ度として掲載。食べ比べや新商品発売予定のまとめも行っています。

2018-12-15 カップ麺対決食べ比べ
このページでは、袋麺「東京拉麺」シリーズのうち、「東京拉麺 チキン味」、「東京拉麺 マイルドカレー味」、「東京拉麺 エビ塩トンコツ味」、「東京拉麺 ピリ辛にんにくラーメン」を食べてレビューしていきます。 目次 1. 「東京拉麺」はどんな商品? 2. 東京拉麺 チキン味 3. 東京拉麺 マイルドカレー味 4. 東京拉麺 エビ塩トンコツ味 5. 東京拉麺 ピリ辛にんにくラーメン 6. オススメ度 「東京拉麺」はどん...

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2018-12-14 カップ麺対決食べ比べ
このページでは、おやつカンパニーのミニカップラーメン(駄菓子)、「ブタメン」シリーズのうち、100円ショップダイソーで買える5種類の商品、「ブタメン とんこつ味」、「ブタメン しょうゆ味」、「ブタメン タンしお味」、「ブタメン カレー味」、「ブタメン 和風らーめん味」を食べてレビューしていきます。 目次 1. 「ブタメン」はどんなカップラーメン(駄菓子)? 2. ブタメン とんこつ味 3. ブタメン しょうゆ味 ...

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2018-11-16 カップ麺対決食べ比べ
このページでは、日清食品の「日清のどん兵衛 豚汁うどん」と、東洋水産の「マルちゃん あつあつ豚汁うどん」を食べ比べて、味の違いをレビューしていきます。 「日清のどん兵衛 豚汁うどん」と「マルちゃん あつあつ豚汁うどん」を比較 今回は、これから寒くなる季節にうれしいカップ麺の豚汁うどん対決!!日清食品の「日清のどん兵衛 豚汁うどん」と、東洋水産の「マルちゃん あつあつ豚汁うどん」を食べ比べ、両者の味や中...

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2018-10-30 カップ麺対決食べ比べ
リニューアルされた「凄麺」シリーズの名作「熟炊き博多とんこつ」 今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 熟炊き博多とんこつ」。2018年10月8日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。このブログでこれまで何度も食べてきている「凄麺」シリーズの名作カップ麺を改めて食べてみたいと思います。 今回の「熟炊き博多とんこつ」が気になった理由として、上の画像では少しわかりにくいかもしれ...

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2018-10-14 カップ麺対決食べ比べ
「緑のたぬきそば」発売当時1980年の味を再現したカップ蕎麦 今回のカップ麺は、東洋水産の「マルちゃん 復刻版 緑のたぬきそば」。2018年10月8日発売の、「赤いきつねと緑のたぬき」シリーズの新商品です。「赤いきつね」発売40週年を記念して発売された復刻版で、「緑のたぬき」発売当時1980年の味を再現した商品です。レポ済の「赤いきつね 復刻版」は東日本向けと西日本向けの商品が出ていて、このブログでは「東向け」を食べ...

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カップ麺ブロガーなのに袋麺「東京拉麺」4種類を食べ比べてみました!



このページでは、袋麺「東京拉麺」シリーズのうち、「東京拉麺 チキン味」、「東京拉麺 マイルドカレー味」、「東京拉麺 エビ塩トンコツ味」、「東京拉麺 ピリ辛にんにくラーメン」を食べてレビューしていきます。




「東京拉麺」はどんな商品?


今回取り上げるのは、東京拉麺(会社)の袋麺、「東京拉麺」シリーズのうち、100円ショップのダイソーで購入できる、「東京拉麺 チキン味」、「東京拉麺 マイルドカレー味」、「東京拉麺 エビ塩トンコツ味」、「東京拉麺 ピリ辛にんにくラーメン」の4種類。スーパーやドラッグストアでも見かけることはありますが、最もよく見かけるのは100均なのではないかと思います。製造は新栄食品。東京拉麺(会社)は新栄食品の設立した販売専門会社で、栃木県足利市に本社があります。

  • 「東京拉麺」は4パック入り税別100円のすごいやつ!
メーカーサイトを見ても定価は不明ですが、ダイソーに行けば1袋4個パックで税別100円で売っている、かなりコスパの高い商品です。メーカーサイトによれば、味は5種類と、その他にお得用パックがあることが確認できますが、いくつか見て回ったダイソーでは今回食べていく4種類が売られていました。

ちなみに置いていなかったのは「東京拉麺 トムヤムクン味」で、このフレーバーとても気になるので、いずれ手に入れてこの記事に追加したいと思っています。

  • 麺に味がつけられていて具や粉末は入っていないチキンラーメンスタイル


左から、「東京拉麺 チキン味」、「東京拉麺 マイルドカレー味」、「東京拉麺 エビ塩トンコツ味」、「東京拉麺 ピリ辛にんにくラーメン」で、それぞれ4パック入っているうちの1パックを並べてみました。

それぞれ、入っているのは麺のみで、別添袋の具や粉末はありません。麺自体に味がつけられている、「チキンラーメン」と同じスタイルです。



  • 1パック30gが4個入りで、ミニサイズのラーメン
1パックあたりの麺の量はいずれも30gで、普通のチキンラーメン1食麺量85gの3分の1強。価格は概ね同じなので、麺量だけで考えるとそんなお得でもない気もしてきますね。ちなみにチキンラーメンのミニサイズは20g×3パックで定価税別130円。それと比べるならお得感ありそうですね。

1パックあたり麺量30gで、カロリーは概ね130kcal程度なので、夜食やおやつとして比較的罪悪感を持つことなく食べられるサイズ感かと思います。ダイソーで買える夜食やおやつ候補の大本命と言って良いでしょう。登山やキャンプ行って、携帯コンロの上でグツグツやる、もしくはマグカップで食べるのも良いかと思います。別添袋がないので、調理が手軽なのも良いですよね。

  • 今回の「東京拉麺」の食べ方について
「東京拉麺」の食べ方について、メーカーサイトでは、以下の方法が提示されてます。
・熱湯をかけるだけ!そのままスープ感覚で!
・煮込んで本格派ラーメン!
・そのままボリボリスナック感覚で!

ここはカップ麺を扱っているサイトなので、基本的にはあまり手が込んだことをやりたくないというか、なるべくカップ麺ライクに調理できる方法で食べたいと思っています。なので、上記3つのうち、「煮込んで本格派ラーメン」という方法は除外します。

まずはそのままバリボリと食べてみて、その後にお湯を注いで食べてみたいと思います。お湯の量についてメーカーから特に提示がないため、なるべく少ない湯量に留めたいと思います。

それでは早速、食べていきます。

カップ麺ブロガーが「ブタメン」5種類を食べてみました!

このページでは、おやつカンパニーのミニカップラーメン(駄菓子)、「ブタメン」シリーズのうち、100円ショップダイソーで買える5種類の商品、「ブタメン とんこつ味」、「ブタメン しょうゆ味」、「ブタメン タンしお味」、「ブタメン カレー味」、「ブタメン 和風らーめん味」を食べてレビューしていきます。 目次 1. 「ブタメン」はどんなカップラーメン(駄菓子)? 2. ブタメン とんこつ味 3. ブタメン しょうゆ味 ...

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カップ麺ブロガーが「ブタメン」5種類を食べてみました!



このページでは、おやつカンパニーのミニカップラーメン(駄菓子)、「ブタメン」シリーズのうち、100円ショップダイソーで買える5種類の商品、「ブタメン とんこつ味」、「ブタメン しょうゆ味」、「ブタメン タンしお味」、「ブタメン カレー味」、「ブタメン 和風らーめん味」を食べてレビューしていきます。




「ブタメン」はどんなカップラーメン(駄菓子)?


今回のカップ麺は、おやつカンパニーの「ブタメン」シリーズのうち、100円ショップのダイソーで購入できる5種類を食べてレビューします。スーパーやコンビニの駄菓子コーナーで売っいるのを見かける、みなさまおなじみの商品ですよね。

  • ブタメンは「ベビースターミニカップラーメン」の生まれ変わり
ブタメン」は、1978年から発売されていた「ベビースターミニカップラーメン」がリニューアルされる形で、1993年から登場した商品です。ベビースターラーメンの兄弟商品ですね。いくつかあるブタメンのフレーバーのうち、「しょうゆ味」あたりがベビースターラーメンの直系にあたるものと思われます。

私なんかは、小学校の時にはまだ「ブタメン」誕生前だったので、遠足のおやつとして選べなかった世代ですが(ギリギリですよ!)、もっと若い世代の方は私以上に「ブタメン」になじみがあるんでしょうね。

  • ブタメン通常商品とは違う、100均のブタメン
今回ブタメンを食べるにあたり、100円ショップのダイソーで5種類のブタメンを購入しました。ただこの100均のブタメンは、コンビニやスーパーで手に入れられる商品とはパッケージが異なっており、また、内容量がちょっと少ないです。今回食べる5種類のうちのひとつ「和風らーめん味」は、一般商品のラインナップにはない味となっています。

本来なら通常商品を食べてみたかったのですが、私の行動圏内のコンビニやスーパーだと、ブタメン置いていたとしても、あるのは「とんこつ味」、もしくは「とんこつ味」と「しょうゆ味」のみで、なかなか全種類揃えることは難しそうでした。また、最近コンビニ先行発売された限定味の「めでたいブタメン」に至っては、どこのコンビニに行っても見かけませんでした。ブタメン食べようとするととんこつ味以外は結構ハードルが高そうです。

それならば手に入れやすい100均のブタメンの方が有用性が高いと判断し、100均商品を食べることにしました。「ブタメン とんこつ味」、「ブタメン しょうゆ味」、「ブタメン タンしお味」、「ブタメン カレー味」、「ブタメン 和風らーめん味」の5つです。早速、ひとつひとつ食べていきたいと思います。

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「日清のどん兵衛 豚汁うどん」と「マルちゃん あつあつ豚汁うどん」を食べ比べました!



このページでは、日清食品の「日清のどん兵衛 豚汁うどん」と、東洋水産の「マルちゃん あつあつ豚汁うどん」を食べ比べて、味の違いをレビューしていきます。


「日清のどん兵衛 豚汁うどん」と「マルちゃん あつあつ豚汁うどん」を比較


今回は、これから寒くなる季節にうれしいカップ麺の豚汁うどん対決!!日清食品の「日清のどん兵衛 豚汁うどん」と、東洋水産の「マルちゃん あつあつ豚汁うどん」を食べ比べ、両者の味や中身がどう違うのかをレポしていきます。

  • 日清のどん兵衛 豚汁うどん


こちらは「日清のどん兵衛 豚汁うどん」。2018年11月12日発売の、「日清のどん兵衛」シリーズの新商品です。今回は、3年ぶりの復活とのことで、冬期間限定の商品となっています。パッケージには「豚と根菜の旨味が溶け込んだ」と書かれており、体が温まるつゆが期待できそうです。

  • マルちゃん あつあつ豚汁うどん


こちらは「マルちゃん あつあつ豚汁うどん」。2018年9月10日発売の、「赤いきつねと緑のたぬき」シリーズの商品です。こちらは毎年秋冬に発売される季節限定商品で、毎年出ているのでパッケージに見覚えある方も多いのではないかと思います。パッケージには「生姜を利かせたつゆ」と書かれており、こちらも体が温まりそう。


3年ぶりの「どん兵衛」と毎冬恒例の「あつあつ豚汁うどん」、違いはいかに?


どちらも冬にピッタリの「豚汁」味のカップうどんで、当然両者バッキバキに意識したライバル商品だと思われます。西の日清、東の東洋水産が関ヶ原で天下分け目の激突って感じですが、こういうのは大概、後出しの方が有利になるので、発売が新しい「日清どん兵衛」の方が十分に対策していそうで、あんまりフェアな比較ではないのかもしれません。

しかし毎年発売されて購入者の支持を受けている「あつあつ豚汁うどん」なので、相手がどんな対策をしようが、どんとこいという立場でしょう!果たして両者にはどんな違いがあるのか、しっかり比較していきたいと思います。



内容物、価格、購入額など




どちらの商品も、液体スープとかやくが入っているのは共通。「日清どん兵衛」には「彩り七味」も入っています。



かやくをカップに開けた状態。具は「日清どん兵衛」の方がだいぶ充実しているように見えます。肉がきざみ揚げが明らかに多いですね。一方で、「あつあつ豚汁うどん」は、じゃがいもやごぼうの粒が大きいのが特徴。日清優勢に見えますが、両者特徴が出ていました。

品名日清のどん兵衛 豚汁うどん
メーカー日清食品
発売日2018年11月12日(月)
麺種別油揚げ麺
かやく・スープ3袋(液体スープ・かやく・彩り七味)
定価税別180円
取得価格税込149円(コープ)

品名マルちゃん あつあつ豚汁うどん
メーカー東洋水産
発売日2018年9月10日(月)
麺種別油揚げ麺
かやく・スープ2袋(液体スープ・かやく)
定価税別180円
取得価格税込127円(コープ)

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「凄麺 熟炊き博多とんこつ」のリニューアル商品をリニューアル前のものと比べてみました!



リニューアルされた「凄麺」シリーズの名作「熟炊き博多とんこつ」

今回のカップ麺は、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 熟炊き博多とんこつ」。2018年10月8日にリニューアル発売された、「凄麺」シリーズの商品です。このブログでこれまで何度も食べてきている「凄麺」シリーズの名作カップ麺を改めて食べてみたいと思います。



今回の「熟炊き博多とんこつ」が気になった理由として、上の画像では少しわかりにくいかもしれませんが、リニューアル後の左のパッケージに写っているラーメンの色が、右のリニューアル前のパッケージよりちょっと黄色いんですよね。右はちょっと赤味がかった白なのに対し、左は黄色味がかった白。ひょっとするとだいぶスープが変化しているのではないかと思ったわけです。単なる撮影時のライティングの違いかもしれませんが、リニューアル「前」「後」の商品を比較することで、違いがあるのかを検証していきたいと思います。



商品概要



左がリニューアル「後」で右がリニューアル「前」。比べてみると内容物にいろいろ変化があることがわかります。まずはかやくですが、紅生姜がオミットされ、代わりにネギが後入れの別添袋として付いています。「後」商品はそのネギの袋の中にすりごまが入っているのに対し、「前」商品はチャーシューとキクラゲが入っている袋に入っており、リニューアル「後」商品の方がごまの量は多そうです。「前」商品のネギは粉末スープの中に入っています。液体スープは両者同じ包装ですが、中身は果たして同じなのでしょうか。



かやくのみ入れた状態で麺の比較。麺は両者同じのように見えます。おそらく麺には手が入っていないのではないかと思われます。あのとんこつラーメンとしては少し多加水でつるみの強い独特の食感が今回も楽しめるのではないでしょうか。あと、チャーシューは「前」に比べて薄くなり、少し小さくなったように見えました。

品名:ニュータッチ 凄麺 熟炊き博多とんこつ
メーカー:ヤマダイ
発売日:2018年10月8日(月)
麺種別:ノンフライ麺
かやく・スープ:4袋(後入れ液体スープ・後入れ粉末スープ・かやく・後入れかやく)
定価:税別210円
取得価格:税込203円(イトーヨーカドー)

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緑のたぬき「復刻版」と現行品を食べ比べ!東洋水産 「マルちゃん 復刻版 緑のたぬきそば」



「緑のたぬきそば」発売当時1980年の味を再現したカップ蕎麦

今回のカップ麺は、東洋水産の「マルちゃん 復刻版 緑のたぬきそば」。2018年10月8日発売の、「赤いきつねと緑のたぬき」シリーズの新商品です。「赤いきつね」発売40週年を記念して発売された復刻版で、「緑のたぬき」発売当時1980年の味を再現した商品です。レポ済の「赤いきつね 復刻版」は東日本向けと西日本向けの商品が出ていて、このブログでは「東向け」を食べましたが、今回の「緑のたぬき」復刻版は東西の区別なく1商品のみの発売となっています。

今回もまた、「緑のたぬき」現行品と比べていきたいと思いますが、「赤いきつね」と同じように、私の住む札幌では「緑のたぬき 東」の販売がないため、コンビニ限定の「マルちゃん 緑のたぬき天そば ぶ厚い特製天ぷら入り(東向け)」を比較対象としました。それでは早速比較していきたいと思います。

商品概要



左が「緑のたぬき 復刻版」で右が現行品の「ぶ厚い特製天ぷら入り」。「赤いきつね」と同じく、現行品には七味唐辛子がついています。





両者ともに天ぷらが入っていますが、「復刻版」の天ぷらはえびの色が薄く、現行品はえびの色が濃いです。また、現行品のみ天ぷらに野菜らしき緑色が見えることがわかります。麺に両者違いは見られず、また粉末スープもそれほど大きな違いは確認できません。かまぼこは「復刻版」が5枚なのに対し現行品は3枚。「赤いきつね」でお揚げの違いがわかりませんでしたが、今回は天ぷらが明らかに違いがわかり、また「赤いきつね」では明らかに見劣っていた「復刻版」の具が、今回の「緑のたぬき」ではそれほど見劣りしていないように見えました。さすがに天ぷらの厚みは違ったものの、通常の「緑のたぬき 東」と比較できていれば大きさにそれほど違いはなかったものと思われます。

品名:マルちゃん 復刻版 緑のたぬき天そば
メーカー:東洋水産
発売日:2018年10月8日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:1袋(粉末スープ)
定価:税別180円
取得価格:税込127円(イオン)

品名:マルちゃん 緑のたぬき天そば ぶ厚い特製天ぷら入り(東向け)
メーカー:東洋水産
発売日:2018年9月3日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:1袋(粉末スープ+七味唐辛子)
定価:税別180円
取得価格:税込184円(セブンイレブン)

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