昔ながらのソース焼そばの記事一覧

新商品を中心にカップ麺、カップラーメン、カップ焼そば等をレビュー。独断と偏見に基づき評価もしています。

タグ:昔ながらのソース焼そば

昔ながらのソース焼そばのタグが付いた記事一覧。新商品を中心にカップ麺、カップラーメン、カップ焼そば等をレビュー。独断と偏見に基づき評価もしています。

2018-08-25 カップ麺対決食べ比べ
東洋水産の「やきそば弁当」「焼そばバゴォーン」「昔ながらのソース焼そば」を食べ比べ 今回は、東洋水産が誇るカップ焼そば3種を食べ比べます。3種というのは、北海道限定の「マルちゃん やきそば弁当」、東北・信越地区限定の「マルちゃん 焼そばバゴォーン」、そして全国発売の「マルちゃん 昔ながらのソース焼そば」です。3種ともに普通サイズのカップ焼そばで、定価税別180円。また、同じようなCMが放映されており、いわば...

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2018-08-02 カップ麺
これまで地味な印象だった「中華風」のカップ焼そば 今回のカップ麺は、東洋水産の「マルちゃん 昔ながらの中華風ソース焼そば」。2018年7月23日発売の、「昔ながらのソース焼そば」シリーズの新商品です。発売1週遅れですが食べてみたいと思います。 私の周辺では、発売週にどこの店にも置いておらず諦めていましたが、翌週になってドンキで見つけて購入、その後にスーパーでも見かけるようになりました。ドンキではかなりデ...

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2015-05-02 カップ麺
どうもオサーンです。今は近所になくて食べてないんですが、以前はよくフレッシュネスバーガーでハンバーガー食べていました。「サルサバーガー」と「スパムバーガー」がお気に入りでしたが、もうサルサバーガーって売ってないんですね。自分の中での今まで食べた美味しかったハンバーガーランキングではロッテリアの「半熟タマてりバーガー」と函館のラッキーピエロというお店の「てりやきバーガー」と並ぶ3強だったんですけどね...

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2011-02-10 カップ麺
どうもー、ハンサムです。関東では今夜雪が降るかも?との事ですがどうでしょうね。今年はまともに降ってる雪をまだ見てないので、降った方がいいような、やっぱり降らないでほしいような。大雪で大変な地域の方は本当に大変ですよね。除雪ボランティアとかそういうの、国でどうにか取り仕切ってやってくれたらいいのにと思うんですが・・・新幹線代出してくれるなら日帰りで除雪に赴いてもいいなぁ。まぁ自分みたいな除雪素人が行っ...

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2009-04-15 カップ麺
オサーンはもう30代に入って数年経ちますが、たまに自分より若いのにずっと大人っぽい雰囲気としっかりした言葉遣い、態度の人と接すると、自分が生きてきた30数年は何だったんだ?と自信がなくなってきます。相手が年齢以上にオッサンくさいと思うことで何とか自分を保っていますが、何となく自分に自信がなくなってしまうような、いつまでも若くいたいような、複雑な乙女心を垣間見せるオサーンでありました。 今回のカップ麺...

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東洋水産のカップ焼そば「やきそば弁当」「焼そばバゴォーン」「昔ながらのソース焼そば」を食べ比べ!



東洋水産の「やきそば弁当」「焼そばバゴォーン」「昔ながらのソース焼そば」を食べ比べ

今回は、東洋水産が誇るカップ焼そば3種を食べ比べます。3種というのは、北海道限定の「マルちゃん やきそば弁当」、東北・信越地区限定の「マルちゃん 焼そばバゴォーン」、そして全国発売の「マルちゃん 昔ながらのソース焼そば」です。3種ともに普通サイズのカップ焼そばで、定価税別180円。また、同じようなCMが放映されており、いわば兄弟商品のような存在です。

ただ、この3種のカップ焼そばが日常的にすべて手に入る地域というのはなく、兄弟商品ではあってもなかなか食べ比べが難しい状況です。北海道や東北・信越地区に住んでいれば2種までは常時入手可能でも、3種目が手に入れ難い。地域限定がネックになります。ですが今回、運良く3種とも手に入れることができたので、良い機会なので食べ比べてみたいと思います。

やきそば弁当」は北海道限定であるものの、北海道のソウルフードとして広く知られる存在です。北海道旅行のお土産で買って帰る場合も多いようです。「焼そばバゴォーン」は「やき弁」のバリエーション商品として発売当初は全国発売されていたそうですが、売れなかった地域から販売を終了していき、現在の東北・信越限定という販売形態になっています。「やき弁」同様、現販売地域ではメジャーなカップ焼そばで、「やきそば弁当」、「焼そばバゴォーン」ともにノーマルの味の他に幾種の違う味の商品が発売されています。一方で「昔ながらの焼そば」は、「焼そばバゴォーン」が定着しなかった地域に向けて替わりに発売された商品でしたが、現在ではスーパーやドラッグストアを中心に全国展開されています。いろいろごく普通に見えてしまう存在なので、全国展開してはいても「やきそば弁当」や「焼そばバゴォーン」に比べるとマイナーな立場なのかなと思います。

そんな3種のカップ焼そばを食べ比べていくわけですが、「やきそば弁当」と「焼そばバゴォーン」にはそれぞれ「中華スープ」「わかめスープ」という、麺を湯戻しした後のお湯で作るスープの素が別添されているのに対し、「昔ながらのソース焼そば」にはスープが付いていません。私なんかは、なんでわざわさ湯戻し後の油のたくさん含んだお湯で塩分の多いスープを飲まなければいけないんだと思ってしまうのですが、スープがあることが人気の大きな要因のひとつです。なぜ「昔ながらの」には入っていないんでしょうかね。販売されているところがスープを欲するような寒い地域かどうかが関係しているのでしょうか。大変興味深いテーマですが、残念ながら私オサーンにはキャパオーバーでヒートしてしまいそうなのでやめておきます。残念です。



内容物の比較



左が「やきそば弁当」で右が「焼そばバゴォーン」。液体スープ、かやく、ふりかけ、そして中華スープ(やき弁)もしくはわかめスープ(焼そばバゴォーン)が入っていて、まさに兄弟商品らしく似たような構成となっています。



こちらは「昔ながらの焼そば」。液体スープ、かやく、ふりかけまでは同じ構成ですが、スープは入っていません。また、ふりかけの袋は「焼そばバゴォーン」と同じもののようです。

商品概要

品名:マルちゃん やきそば弁当
メーカー:東洋水産(北海道限定)
発売日:1975年8月
リニューアル日:2012年4月9日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:3袋(液体ソース・かやく・ふりかけ+中華スープ)
定価:税別180円
取得価格:税込108円(イオン)

品名:マルちゃん 焼そばバゴォーン
メーカー:東洋水産(東北・信越地区限定)
発売日:1979年3月
リニューアル日:2013年7月8日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:4袋(液体ソース・かやく・ふりかけ・わかめスープ)
定価:税別180円
取得価格:税込124円(イオン)

品名:マルちゃん 昔ながらのソース焼そば
メーカー:東洋水産(全国展開)
発売日:1996年2月
リニューアル日:2018年2月5日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:3袋(液体ソース・かやく・ふりかけ)
定価:税別180円
取得価格:税込149円(イオン)

発売の順は、1975年の「やきそば弁当」>1979年の「焼そばバゴォーン」>1996年の「昔ながらのソース焼そば」。上で書いた通り、「やきそば弁当」を源流とし、「焼そばバゴォーン」、「昔ながらのソース焼そば」へと派生しています。定価は共通で税別180円。

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東洋水産 「マルちゃん 昔ながらの中華風ソース焼そば」



これまで地味な印象だった「中華風」のカップ焼そば

今回のカップ麺は、東洋水産の「マルちゃん 昔ながらの中華風ソース焼そば」。2018年7月23日発売の、「昔ながらのソース焼そば」シリーズの新商品です。発売1週遅れですが食べてみたいと思います。

私の周辺では、発売週にどこの店にも置いておらず諦めていましたが、翌週になってドンキで見つけて購入、その後にスーパーでも見かけるようになりました。ドンキではかなりディスカウントされて売られており、初動の売れ行きが良くなくて卸値を下げたのかなと勘ぐってしまいましたが実際どうなんでしょうか。

「中華風」のカップ焼そばは今までにも「UFO」や「やき弁」、「ペヤング」などからも発売されてきましたが、ソース焼そばに比べるとどうにも地味な印象で、私なんかはあまり食指が動きません。「餃子の王将」の東日本のメニューでは焼そばの味に「ソース」と「醤油」がありますが、中華風な「醤油」よりもついつい「ソース」を選んでしまいます。王将の場合、「ソース」でも結構中華っぽくて、ちょっと高額な「極王焼そば」だとソース焼そばのイメージに近くなります。焼そばはどうしても中華のイメージよりもお祭りの屋台とかお好み焼きと同じ鉄板で調理されるソース焼そばのイメージが強いんですよね。

今まで出てきた「中華風」のカップ焼そばも総じて地味な味で、カップ麺らしくもっと極端に中華っぽくする方が面白いのになと感じたことが多かったように思います。今回の商品では、わかりやすく「中華風」を表現してくれることに期待したいです。



商品概要



品名:マルちゃん 昔ながらの中華風ソース焼そば
メーカー:東洋水産
発売日:2018年7月23日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:2袋(液体ソース・かやく)
定価:税別180円
取得価格:税別70円(ドン・キホーテ)

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東洋水産 「マルちゃん 昔ながらの油そば」



どうもオサーンです。今は近所になくて食べてないんですが、以前はよくフレッシュネスバーガーでハンバーガー食べていました。「サルサバーガー」と「スパムバーガー」がお気に入りでしたが、もうサルサバーガーって売ってないんですね。自分の中での今まで食べた美味しかったハンバーガーランキングではロッテリアの「半熟タマてりバーガー」と函館のラッキーピエロというお店の「てりやきバーガー」と並ぶ3強だったんですけどね。いや、そんなたくさんハンバーガー食べたことあるわけじゃないんですけどね。最近はもうほとんどハンバーガー食べてなくて、でもちょっと前にぷよぷよクエストのシリアルカードが目的でケンタッキーフライドチキンで食べた「和風チキンサンド」はおいしかったな。KFC最強はレッドホットチキンでこれは譲れないんですけど。あぁ、またどうしようもないとりとめのない話をしてしまいましたw

今回のカップ麺は、東洋水産の「マルちゃん 昔ながらの油そば」。以前売られていて今はラインナップにありませんが、「マルちゃん 珍々亭 油そば」という商品があり、今回の商品はその置き換えかと思われますがどうなんでしょうか。最近のまぜそばのような派手な味ではないですが、ジワジワ来るおいしさがあったので、今回の商品もそれを楽しみに食べてみたいと思います。





タレは、「ポークとチキンの旨味をベースに醤油とラードを合わせた、濃厚なタレ」で、「酢とラー油でバランス良く仕上げ」たとのこと。程々の豚脂分にこれまた程々の酸味で、しょうゆ味が前に出てくるタレです。やや油分と酸味が小さくなった気はしますが、基本的にはやはり「珍々亭」と同じタイプの味ですね。今風ではない、油そばの味わいをしっかり楽しめます。後半にお酢とかラー油を入れて楽しむと最後までおいしく食べられると思います。今風まぜそばによくあるマヨネーズを入れるのはちょっとこの商品の情緒的な味を損なってしまうかな。

は、「モチモチとした食感の、食べごたえのある角刃で切った麺」とのこと。太いうどんのような太い油揚げ麺です。それなりに油揚げ麺臭はありますが、こってり系のタレなのでそれほど気にありません。そしてこれは「珍々亭」の時の麺と同じだと思われます。個人的には一回り細い方がタレとの相性良いかなーとは思いますが、これも悪くないです。ネットで見る限りは、実際のお店の麺もここまで太くはないような感じだと思います。

は、「チャーシュー、メンマ、なると、ねぎ」とのこと。「珍々亭」は細切れの豚肉でしたが、今回はチャーシューです。ただこのチャーシュー、廉価商品に入っているあんまりおいしくないチャーシューなので、細切れの豚肉の方が良かったかな。メンマはしょうゆダレと相性抜群なので、量的には普通でしたがもうちょっと量が欲しかったところ。この値段のカップ焼そばはだいたい具はショボイので、この商品焼そばじゃないですがチャーシューが入っっている分まだマシなのかな。

オススメ度(標準は3です)
★★★★★☆☆☆☆☆(5)
基本的には以前ラインナップされていた「珍々亭 油そば」を踏襲していて、豚脂、酢、ラー油の入っている意図がよく分かる味に仕上がっています。いいですね落ち着いた味で。派手さはないですが、ふと後でまた食べたくなる味だと思います。珍々亭の大盛サイズから標準サイズに変わってしまい、これじゃ足りないということもありそうですが、ご飯片手にこれ食べるのも悪くない味でした。

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東洋水産 「昔ながらのソース焼そば 凄太」

kap 1444

どうもー、ハンサムです。関東では今夜雪が降るかも?との事ですがどうでしょうね。今年はまともに降ってる雪をまだ見てないので、降った方がいいような、やっぱり降らないでほしいような。大雪で大変な地域の方は本当に大変ですよね。除雪ボランティアとかそういうの、国でどうにか取り仕切ってやってくれたらいいのにと思うんですが・・・新幹線代出してくれるなら日帰りで除雪に赴いてもいいなぁ。まぁ自分みたいな除雪素人が行っても大して役に立たないんでしょうけど・・・(苦笑)
さて、今回のカップ麺は、東洋水産の「昔ながらのソース焼そば 凄太」です。今週の自分の担当は焼そばのみでしたョw

kap 1445

kap 1446

ソースは、「ウスターソースをベースに、ポークエキスと玉ねぎを加え、スパイスを効かせたソース。別添えのマヨネーズを加え、より太麺にからむおいしさ」だそうです。おたふくソースみたいなかなり甘めのソースです。最初はいいんですが、後半甘さが喉に絡むような感じがあって、ちょっとキツイです。マヨネーズはからしマヨなんですが、からしの風味がアクセントになってなかなか良かったです。もうちょっとからしが強くても良かったかなと思いました。どうだ!的なソースですが、上辺だけ感が否めません。

は、「新製法の、太くてモチモチした食感を持つ、食べごたえのある角刃で切った麺」だそうです。麺はだいぶ思い切った太麺ですねw ここまでやられるとなんだかそれだけで満足しそうになりますw 麺はかなり弾力があって食べ応え満点です。が、自分が大口で食べる癖があるからか、気付くと口一杯になって大変です。ちょっとずつ食べる事をオススメします。ソースとの相性は、ソースがだいぶ濃いのでこれぐらい太くてパンチがないとダメかもなぁと。でも、パンチ×パンチでちょっとお腹一杯な感じ(苦笑) もっと違う味で食べてみたいです。塩系とか。

は、キャベツ、キューピーマヨネーズ(からし)。具はちょっと少なすぎな気がしましたねぇ。キャベツオンリーでもいいけど、せめてもうちょっと量がほしかったなぁ。ってか、キューピーにしないでさ、マヨも作れば良かったんじゃない?と思いましたが。なんだかその姿勢が微妙。

オススメ度(標準は3です)
★★★★☆☆☆☆☆☆(4)
ソースがかなり甘い方なので、甘いのが苦手な人はやめておいた方がいいかもしれません。自分は甘めが好きですが、それでも後半ちょっとキツかったです。しょっぱさが目立って濃いわけじゃなく、甘ソースが濃いって感じです。味的には★3と迷いましたが、このだいぶ思い切りのいい太麺ってだけで、とりあえず食べてみるっていうのもありだという事で★4にしてみました。次は同じ麺で違う味が出る事を期待してw ご飯との相性はかなりいいですが、飽きます(苦笑)

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東洋水産 「マルちゃん 昔ながらのソース焼そば」



オサーンはもう30代に入って数年経ちますが、たまに自分より若いのにずっと大人っぽい雰囲気としっかりした言葉遣い、態度の人と接すると、自分が生きてきた30数年は何だったんだ?と自信がなくなってきます。相手が年齢以上にオッサンくさいと思うことで何とか自分を保っていますが、何となく自分に自信がなくなってしまうような、いつまでも若くいたいような、複雑な乙女心を垣間見せるオサーンでありました。

今回のカップ麺は、東洋水産の「マルちゃん 昔ながらのソース焼そば」。先々月の2月2日にリニューアル発売された商品です。スーパーなどでよく売られている定番商品ですが、在庫を掃かせた上でリニューアルされた商品が並ぶには発売日からさらに時間がかかり、なかなか手に入りませんでした。我が「ひたすら食いまくる会」神奈川支部長である友人氏に調達してもらいましたが、手に入った時には私の家の周りでも店頭に並ぶようになっており、何とも神奈川支部長には無駄足と無駄金を使わせてしまいました。いつも申し訳ない。





ソースは、液体と粉末の両方を用いた甘みの強いソースで、ソース特有の酸味は少ないです。同じ東洋水産でも「やきそば弁当」などとは異なるまろやかソースで、オサーン的には今回のソースの方がだいぶ好みです。甘みが強いので自然な感じじゃないですが、ソースのキツさが苦手な人にはいける味だと思います。あと、粉末ソースが余計な水分を吸い取ってくれているのが焼そばらしさを出していてとても良かったです。

は、カップ焼そばとしては標準的な太さで、しっかりコシがありおいしかったです。「やきそば弁当」の麺だとフニャフニャの麺が気になるのですが、今回の商品はキッチリとコシがあり、焼そばらしい食感です。東洋水産の焼そばのイメージがガラっと変わってしまうような麺でした。

は、キャベツ、ふりかけの青海苔と紅ショウガ。肉が入っていないのが寂しかったです。廉価版の商品だと肉が入ってないことが多いですが、今回の商品の場合はソースにコストをかけていて具にまわせなかった感じですね。確かにソースは素晴らしかったので文句言えないかな。

オススメ度(標準は3です)
★★★★★☆☆☆☆☆(5)
東洋水産の焼そばはあまり好きじゃなかったんですが、やればできるじゃないかー!と感じるソースのまろやかさと麺のコシでした。とても満足できる味に仕上がっていてまた食べたいなぁと思いました。東洋水産の焼そばを買うならコレですね。

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