日清食品の記事一覧

新商品を中心にカップ麺、カップラーメン、カップ焼そば等をレビュー。独断と偏見に基づき評価もしています。

タグ:日清食品

日清食品のタグが付いた記事一覧。新商品を中心にカップ麺、カップラーメン、カップ焼そば等をレビュー。独断と偏見に基づき評価もしています。

2018-01-24 カップ麺
「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」のトリを飾るプルコギ味のUFO 今回のカップ麺は、日清食品の「日清焼そばU.F.O.旨辛プルコギ風焼そば」。カップ焼そばの定番「日清焼そばUFO」シリーズの新商品で、「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」の3品のうちのひとつ。オリンピックトリオのトリを飾るのは(ダジャレじゃないよ)、UFOのプルコギ味。プルコギとは、甘辛く味付けたしょうゆ...

記事を読む

2018-01-24 カップ麺
「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」のカップヌードル 今回のカップ麺は、日清食品の「日清のどん兵衛 旨辛ユッケジャン風うどん」。「日清のどん兵衛」シリーズの新商品で、「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」の3品のうちの1品。韓国でのオリンピックということで、今回は韓国料理ユッケジャン風のうどんとなっています。ユッケジャンとは、牛肉と野菜の辛いスープ。焼肉屋に行...

記事を読む

2018-01-21 カップ麺
「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」のカップヌードル 今回のカップ麺は、日清食品の「カップヌードル 旨辛チーズスンドゥブ味」。定番「カップヌードル」シリーズの新商品で、「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」の3品のうちの1品。2018年1月22日(月)発売の商品なので、ちょっとだけフライングのレポとなります。韓国で開催されるオリンピックということで、「オリンピックトリ...

記事を読む

2018-01-14 カップ麺
ご当地ラーメン「麺ニッポン」vs「凄麺」の対決第5弾は「横浜豚骨醤油」! 今回は、日清食品の「日清麺ニッポン 横浜家系ラーメン」と、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 横浜とんこつ家」を食べ比べます。少し間を置いてしまいましたが、「日清麺ニッポン」と「ニュータッチ凄麺」のご当地ラーメン対決は今回で5回目。今回は「横浜家系豚骨醤油味」での対決。家系ラーメンをカップ麺で再現したものになります。両者は価格が似通っ...

記事を読む

2018-01-10 カップ麺
1992年当時の味を再現したの「日清ラ王 復刻版みそ」を現行「日清ラ王 香熟コク味噌」と食べ比べ 今回のカップ麺は、日清食品の「日清ラ王 復刻版みそ」。「日清ラ王」シリーズの新商品でで、前回レポの「復刻版しょうゆ」に続いて「日清ラ王」が最初に発売された1992年当時の味を再現した復刻版です。今回はみそ味。現行品の「日清ラ王 香熟コク味噌」がかなりレベルの高い商品なので、復刻版をそれと比べてしまうとさすがに分が...

記事を読む

2018-01-10 カップ麺
1992年の「日清ラ王」復刻版を現行の「日清ラ王 背脂コク醤油」と食べ比べ 今回のカップ麺は、日清食品の「日清ラ王 復刻版しょうゆ」。「日清ラ王」シリーズの新商品です。「日清ラ王」が最初に発売された1992年当時の味を再現したとのこと。当時は生タイプ麺でしたが、今回はその生タイプ麺をノンフライ麺で再現したとのことで完コピではないですが、それでも当時の味を再び食べられるのはうれしいことです。とは言っても、当時...

記事を読む

2018-01-09 カップ麺
「森永甘酒」とコラボした「旨だし膳」のスープ 今回のカップ麺は、日清食品の「旨だし膳 おとうふの甘酒豆乳仕立てスープ」。「旨だし膳」はだしのスープと豆腐が特徴のシリーズです。今まで「旨だし膳」シリーズはこのブログで食べたことがなかったですが、今回は甘酒のトップブランドである「森永甘酒」とのコラボ商品。だしのスープに甘酒とは何やら不穏な空気がw ゲテモノ臭がプンプンするんですが、作ってるのが日清食品な...

記事を読む

2018-01-01 カップ麺
毎年恒例の「どん兵衛年明けうどん」 あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。また1つ年をとると思うと憂鬱ですが、年が明けてまた新たな気分でフレッシュ感満載でお送りしていけたらと思います。やることはいつもと同じですが、気持ちはフレッシュであることを念頭に置いて読み進めていただければと。 さて本年最初のカップ麺は、日清食品の「日清のどん兵衛 年明けうどん」。年末年始恒例の...

記事を読む

2017-12-26 カップ麺
オープン価格の大盛カップ「貫禄の逸品」シリーズのうどん 今回のカップ麺は、日清食品の「日清 貫禄の逸品 きつねうどん」。前回のお蕎麦に引き続き、大盛カップのオープンプライス商品「日清貫禄の逸品」シリーズの一杯です。年越しそばにカップうどんを食べる人も多いのではないかと思い、お蕎麦だけではなくこちらうどんも食べてみようと思いました。まったく定着していないものの、日清食品は「年明けうどん」という文化を根...

記事を読む

2017-12-26 カップ麺
オープン価格の大盛カップ蕎麦の決定版「貫禄の逸品」 今回のカップ麺は、日清食品の「日清 貫禄の逸品 揚げ玉そば」。「日清デカブト」シリーズと同じ大盛カップのオープンプライス商品「日清貫禄の逸品」シリーズの1つです。新商品というわけではないのですが、暮れも差し迫った中、年越しそばを何にするか考える上で有力な候補になると判断し、今回食べることにしました。スーパー等の店頭ではこの時期になるとかなり幅を利か...

記事を読む

日清食品 「日清焼そばU.F.O.旨辛プルコギ風焼そば」



「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」のトリを飾るプルコギ味のUFO

今回のカップ麺は、日清食品の「日清焼そばU.F.O.旨辛プルコギ風焼そば」。カップ焼そばの定番「日清焼そばUFO」シリーズの新商品で、「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」の3品のうちのひとつ。オリンピックトリオのトリを飾るのは(ダジャレじゃないよ)、UFOのプルコギ味。プルコギとは、甘辛く味付けたしょうゆ味のつゆに、牛肉や春雨、野菜などををひたして焼く料理で、日本風に言えば韓国風すき焼きといったことろでしょうか。今回のトリオで出ていた純豆腐やユッケジャンは焼肉屋で食べたことあるんですが、プルコギは私オサーン実は食べたことがありません。焼肉屋にはたまに行くけど韓国料理店は行ったことないんですよね。でもプルコギ味の商品は結構よく出ているので、3つの中ではいちばん馴染みのある料理かもしれません。それではトリオのトリを飾る今回のUFO(今度はダジャレ)、果てしてどんな味なのでしょうか。



商品概要

品名:日清焼そばU.F.O.旨辛プルコギ風焼そば
メーカー:日清食品
発売日:2018年1月22日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:1袋(液体ソース)
定価:税別180円
取得価格:税込184円(ローソン)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日清食品 「日清のどん兵衛 旨辛ユッケジャン風うどん」



「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」のカップヌードル

今回のカップ麺は、日清食品の「日清のどん兵衛 旨辛ユッケジャン風うどん」。「日清のどん兵衛」シリーズの新商品で、「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」の3品のうちの1品。韓国でのオリンピックということで、今回は韓国料理ユッケジャン風のうどんとなっています。ユッケジャンとは、牛肉と野菜の辛いスープ。焼肉屋に行くと見かけますね。純日本食であるうどんとの融合、果たしてどんな味になっているのでしょうか。



商品概要

品名:日清のどん兵衛 旨辛ユッケジャン風うどん
メーカー:日清食品
発売日:2018年1月22日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:2袋(液体スープ・かやく)
定価:税別180円
取得価格:税込127円(イオン)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日清食品 「カップヌードル 旨辛チーズスンドゥブ味」



「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」のカップヌードル

今回のカップ麺は、日清食品の「カップヌードル 旨辛チーズスンドゥブ味」。定番「カップヌードル」シリーズの新商品で、「平昌2018冬季オリンピック日本代表選手団応援 旨辛トリオ」の3品のうちの1品。2018年1月22日(月)発売の商品なので、ちょっとだけフライングのレポとなります。韓国で開催されるオリンピックということで、「オリンピックトリオ」の3品はいずれも韓国料理の味をカップ麺で再現したものとなっています。今回のカップヌードルは純豆腐(スンドゥブ)味。日清のスープ「純豆腐」の豆腐が入っていると面白いんですが、どうなんでしょうか。



商品概要

品名:カップヌードル 旨辛チーズスンドゥブ味
メーカー:日清食品
発売日:2018年1月22日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:なし
定価:税別180円
取得価格:税込184円(セイコーマート)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ご当地ラーメン対決】 日清麺ニッポン vs ニュータッチ凄麺 【横浜家系豚骨醤油味】



ご当地ラーメン「麺ニッポン」vs「凄麺」の対決第5弾は「横浜豚骨醤油」!

今回は、日清食品の「日清麺ニッポン 横浜家系ラーメン」と、ヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 横浜とんこつ家」を食べ比べます。少し間を置いてしまいましたが、「日清麺ニッポン」と「ニュータッチ凄麺」のご当地ラーメン対決は今回で5回目。今回は「横浜家系豚骨醤油味」での対決。家系ラーメンをカップ麺で再現したものになります。両者は価格が似通っている上、ノンフライ麺、大きな焼のり3枚といった共通項の多い商品となっており、お互いがかなり意識しあっている間柄だと考えられます。主にスーパーで強い「凄麺」シリーズに対し、日清食品が「麺ニッポン」シリーズにで殴り込みをかけた格好。両者にどんな違いがみられるのか、食べるのが楽しみです。



商品概要

品名:日清麺ニッポン 横浜家系ラーメン
メーカー:日清食品
発売日:2017年2月6日(月)
麺種別:ノンフライ麺
かやく・スープ:3袋(液体スープ・かやく・焼のり)
定価:税別220円
取得価格:税込203円(ラルズ)

品名:ニュータッチ 凄麺 横浜とんこつ家
メーカー:ヤマダイ
発売日:2017年3月20日(月)
麺種別:ノンフライ麺
かやく・スープ:4袋(後入れ液体スープ・かやく2袋・焼のり)
定価:税別210円
取得価格:税別198円(卸売スーパー)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日清食品 「日清ラ王 復刻版みそ」を現行品の「日清ラ王 香熟コク味噌」と食べ比べ



1992年当時の味を再現したの「日清ラ王 復刻版みそ」を現行「日清ラ王 香熟コク味噌」と食べ比べ

今回のカップ麺は、日清食品の「日清ラ王 復刻版みそ」。「日清ラ王」シリーズの新商品でで、前回レポの「復刻版しょうゆ」に続いて「日清ラ王」が最初に発売された1992年当時の味を再現した復刻版です。今回はみそ味。現行品の「日清ラ王 香熟コク味噌」がかなりレベルの高い商品なので、復刻版をそれと比べてしまうとさすがに分が悪いですが、食べ比べることで、時代の変遷を実感できるのではないかと思います。みそラーメンはどう変化を遂げているか、今回も楽しみな比較です。


左が「日清ラ王 復刻版みそ」で右が「日清ラ王 香熟コク味噌」。1992年の発売当時はカップは丸かったですが、今回は現行品と同じ八角形カップです。

商品概要

品名:日清ラ王 復刻版みそ
メーカー:日清食品
発売日:2018年1月8日(月)
麺種別:ノンフライ麺
かやく・スープ:3袋(液体スープ・粉末スープ・かやく)
定価:税別220円
取得価格:税込237円(イオン)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日清食品 「日清ラ王 復刻版しょうゆ」を現行品の「日清ラ王 背脂コク醤油」と食べ比べ



1992年の「日清ラ王」復刻版を現行の「日清ラ王 背脂コク醤油」と食べ比べ

今回のカップ麺は、日清食品の「日清ラ王 復刻版しょうゆ」。「日清ラ王」シリーズの新商品です。「日清ラ王」が最初に発売された1992年当時の味を再現したとのこと。当時は生タイプ麺でしたが、今回はその生タイプ麺をノンフライ麺で再現したとのことで完コピではないですが、それでも当時の味を再び食べられるのはうれしいことです。とは言っても、当時話題になっていた「日清ラ王」を食べて、幼い時の味覚ながら正直私はあまりおいしいと感じませんでした。生タイプ麺が私の舌には合わず、麺が伸びているように感じたのと、麺の水っぽさでスープがうすく感じたのをハッキリ覚えています。今回の復刻版は果たしてどんな味なのか、せっかくなので現行の「日清ラ王 背脂コク醤油」と食べ比べながらレポしていきたいと思います。


左が「日清ラ王 復刻版しょうゆ」で右が「日清ラ王 背脂コク醤油」。

商品概要

品名:日清ラ王 復刻版しょうゆ
メーカー:日清食品
発売日:2018年1月8日(月)
麺種別:ノンフライ麺
かやく・スープ:3袋(液体スープ・粉末スープ・かやく)
定価:税別220円
取得価格:税込237円(イオン)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日清食品 「旨だし膳 おとうふの甘酒豆乳仕立てスープ」



「森永甘酒」とコラボした「旨だし膳」のスープ

今回のカップ麺は、日清食品の「旨だし膳 おとうふの甘酒豆乳仕立てスープ」。「旨だし膳」はだしのスープと豆腐が特徴のシリーズです。今まで「旨だし膳」シリーズはこのブログで食べたことがなかったですが、今回は甘酒のトップブランドである「森永甘酒」とのコラボ商品。だしのスープに甘酒とは何やら不穏な空気がw ゲテモノ臭がプンプンするんですが、作ってるのが日清食品なので、だしと甘酒という合いそうもない組み合わせでもうまくまとめてくるんだろうなと思ったり、ちょっと興味が湧いたので食べてみることにしました。甘酒味のスープはふりかけでおなじみの丸美屋からも「食べる豆乳具が入った甘酒」という商品が出ています。こちらは豆腐ではないですが。果たしてこの甘酒スープはしっかり食べられる味なのでしょうか。怖いけど楽しみです。



商品概要

品名:旨だし膳 おとうふの甘酒豆乳仕立てスープ
メーカー:日清食品
発売日:2018年1月8日(月)
麺種別:-
かやく・スープ:2袋(かやく入り粉末スープ・なめらかとうふ)
定価:税別170円
取得価格:税込184円(ファミリーマート)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日清食品 「日清のどん兵衛 年明けうどん」



毎年恒例の「どん兵衛年明けうどん」

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。また1つ年をとると思うと憂鬱ですが、年が明けてまた新たな気分でフレッシュ感満載でお送りしていけたらと思います。やることはいつもと同じですが、気持ちはフレッシュであることを念頭に置いて読み進めていただければと。

さて本年最初のカップ麺は、日清食品の「日清のどん兵衛 年明けうどん」。年末年始恒例の「どん兵衛年明けうどん」で、今年はもう一方の雄であった、「ごんぶと年明けうどん」が発売されず、日清の推す「年明けうどん」の文化をどん兵衛が両肩で背負うことになります。そもそも「年明けうどん」とは、「『年明けうどん普及委員会』が提唱する、元旦から1月15日までに食べるうどんのことで、白いうどんに紅い具材を添えた紅白のめでたい彩りが特長」とのこと。日清食品の販促目的のキャンペーンではなく、「本場さぬきうどん協同組合」「年明けうどん普及委員会」「さぬきうどん振興協議会」の3団体で構成される「年明けうどん普及委員会」が提唱しているものだそうです。てっきり日清単独のキャンペーンかと思っていました。そんなわけで、このブログでは実に5年ぶりに「どん兵衛年明けうどん」食べてみたいと思います。



商品概要

品名:日清のどん兵衛 年明けうどん
メーカー:日清食品
発売日:2017年12月18日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:3袋(粉末スープ・かやく・梅干し)
定価:税別180円
取得価格:税込105円(イオン)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日清食品 「日清 貫禄の逸品 きつねうどん」



オープン価格の大盛カップ「貫禄の逸品」シリーズのうどん

今回のカップ麺は、日清食品の「日清 貫禄の逸品 きつねうどん」。前回のお蕎麦に引き続き、大盛カップのオープンプライス商品「日清貫禄の逸品」シリーズの一杯です。年越しそばにカップうどんを食べる人も多いのではないかと思い、お蕎麦だけではなくこちらうどんも食べてみようと思いました。まったく定着していないものの、日清食品は「年明けうどん」という文化を根付かせようとしているため、この時期にカップうどんを記事にするのはそこにも多少は貢献できるのかなと、キレイゴト的な理由も並べてみます。まぁ今週新商品少ないのでネタに困っているんですよねw 「貫禄の逸品」のお蕎麦にはコスパの高い商品でしたが、こちらうどんはどうでしょうか。



商品概要

品名:日清 貫禄の逸品 きつねうどん
メーカー:日清食品
発売日:2015年9月7日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:1袋(粉末スープ)
定価:オープン価格
取得価格:税込118円(イオン)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日清食品 「日清 貫禄の逸品 揚げ玉そば」



オープン価格の大盛カップ蕎麦の決定版「貫禄の逸品」

今回のカップ麺は、日清食品の「日清 貫禄の逸品 揚げ玉そば」。「日清デカブト」シリーズと同じ大盛カップのオープンプライス商品「日清貫禄の逸品」シリーズの1つです。新商品というわけではないのですが、暮れも差し迫った中、年越しそばを何にするか考える上で有力な候補になると判断し、今回食べることにしました。スーパー等の店頭ではこの時期になるとかなり幅を利かせくる商品です。大盛タイプの上で100円程度で買えるカップ蕎麦となると、大手ではこの商品以外あまり候補がないのではないかと思います。果たしてどんな一杯なのでしょうか。



商品概要

品名:日清 貫禄の逸品 揚げ玉そば
メーカー:日清食品
発売日:2015年9月7日(月)
麺種別:油揚げ麺
かやく・スープ:1袋(粉末スープ)
定価:オープン価格
取得価格:税込118円(イオン)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加