とかち麺工房の記事一覧

新商品を中心にカップ麺、カップラーメン、カップ焼そば等をレビュー。独断と偏見に基づき評価もしています。

タグ:とかち麺工房

とかち麺工房のタグが付いた記事一覧。新商品を中心にカップ麺、カップラーメン、カップ焼そば等をレビュー。独断と偏見に基づき評価もしています。

2013-09-25 カップ麺
どうもー、ハンサムです。1日1~2クエずつ進めているMH4、ゲリョスが出てきました。超久しぶりです。そしてお得意の死んだふり!!オレ、奴の死んだふりにすっかり騙されて嬉々として近寄って即死した事がありました…もう騙されないぜ!!(キラーン) てか、誰も引っかからなくて怒ってるゲリョスがかなり愛らしいですw さて、今回のカップ麺はとかち麺工房の「厚木家 濃厚とんこつ醤油味」です。出たー、我が神奈川エリアのお店...

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2013-08-29 カップ麺
どうもー、ハンサムです。リニアモーターカーの新型車両による走行試験が2年ぶりに再開されたというニュースを見ました。時速500キロだとか。速度が遅いうちは車輪走行、早くなると浮上走行になるそうです。遠隔操作で運転手はいないらしい。時速500キロってどんな速さなんでしょうね。名古屋までの開業が2027年、大阪までが2045年の予定だそうですが、それまで生きているんだろうかw 2027年なら見る事ができるかな?w さて、...

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2011-09-21 カップ麺
どうもオサーンです。数ヶ月前に我がエースPCのデル夫君(WinXP Pentium4:3.8GHz)がウイルスに感染してしまい、もう古いしまぁいい機会だから買い換えようかなとか思ってたんですが、一応OSをクリーンインストールしてみたところ爆速マシンに生まれ変わりました。「オマエはi7かっ!」なんてツッコミを入れながら喜んでいたんですが(だいぶ大げさですね)、今度はモニタが不調で、電源入れても5分くらい砂嵐のような縦揺れの画...

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2011-09-13 カップ麺
どうもオサーンです。この前、顔を洗うのを忘れて外出してしまい(うわ~きったね~w)、急遽、ドラッグストアで洗顔用のぬれティッシュ(フェイシャルペーパー)を買って使ったんですが、これは気持ちいですね。今までは幸い、あまり脂性ではないこともあってこの手のものをほとんど使ったことがなかったのですが、ホントすっきりして気持ちが良いです。夏の暑い時とか頻繁に使うとだいぶ楽になりそう。存在は知っていても、使っ...

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2011-09-06 カップ麺
どうもオサーンです。最近、100均によく行くんですが、大手3社?がしっかりと色分けできていて面白いように思います。私にとって、ダイソーはプラスチック物、キャンドゥはお菓子など食べ物、セリアは食器類が充実というイメージです。食い意地張っている私はキャンドゥをよく利用するんですが、バナナチップが200gで100円とかもう天国のようです。 今回のカップ麺は、とかち麺工房の「阿吽 つゆ無し担担麺」。サークルKサンク...

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とかち麺工房 「厚木家 濃厚とんこつ醤油味」

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どうもー、ハンサムです。1日1~2クエずつ進めているMH4、ゲリョスが出てきました。超久しぶりです。そしてお得意の死んだふり!!オレ、奴の死んだふりにすっかり騙されて嬉々として近寄って即死した事がありました…もう騙されないぜ!!(キラーン) てか、誰も引っかからなくて怒ってるゲリョスがかなり愛らしいですw

さて、今回のカップ麺はとかち麺工房の「厚木家 濃厚とんこつ醤油味」です。出たー、我が神奈川エリアのお店です。厚木家は3,4回行った事がありますかねぇ。しっかり家系らしいラーメンを出す店という印象のあるお店です。

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スープは、「ポークエキスとチキンエキスの旨味がきいたダシに醤油を合わせた、濃厚でキレのあるとんこつ醤油味のスープ」だそうです。うんうん、家系のスープです、間違いない。濃厚といえば濃厚とも思えるというか、油があまり多い感じがしないので油に傾いた濃厚じゃないっていうのが好印象。油揚げ麺じゃないので雑味のないクリアな美味しさがあります。具のほうれん草の風味がふわっと香る時がすごく家系っぽい感じ。

は、「氷結乾燥ノンフライ麺」だそうです。これ、湯戻し時間3分なんですが、3分で食べ始めるとかなりゴリゴリして硬いです。硬いのが好きな方はいいのかもしれませんが、自分にはちょっと硬すぎかなー。噛んでてもスープと全然馴染んでくれません。食べ終わり頃にちょうど良くなったんで、自分は5分くらい時間置いても良かったかも。ノンフライなのでスープの邪魔をしない点はすごく良かったです。

は、「チャーシュー、ネギ、ホウレンソウ」かな。スープのところでも書きましたが、ホウレンソウがいい存在感で家系らしくて良かったです。チャーシューは普通かなw そして海苔うまかったーやっぱ海苔だよ海苔ー。

オススメ度(標準は3です)
★★★★★☆☆☆☆☆(5)
税込み198円でこの美味しさなら全然文句ないです。すっきり感を感じるような濃厚さ、しっかり家系な感じで美味しかったです。ただ麺がやっぱりちょっと違うので、家系っぽいカップ麺ってぐらいの気持ちで食べると満足度高いかも。にんにく好きな方は、にんにくチューブ入れると激ウマになりそうな予感です。自分は記事にするので入れませんでしたが、やってみたかったw ご飯との相性も最高でした。

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とかち麺工房 「阿吽 つゆ無し担担麺」

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どうもー、ハンサムです。リニアモーターカーの新型車両による走行試験が2年ぶりに再開されたというニュースを見ました。時速500キロだとか。速度が遅いうちは車輪走行、早くなると浮上走行になるそうです。遠隔操作で運転手はいないらしい。時速500キロってどんな速さなんでしょうね。名古屋までの開業が2027年、大阪までが2045年の予定だそうですが、それまで生きているんだろうかw 2027年なら見る事ができるかな?w

さて、今回のカップ麺は、とかち麺工房の「阿吽 つゆ無し担担麺」です。こちら8月9日発売の商品ですが、オサーン氏の推薦で食べてみる事にしました。ちなみにこちらオサーン氏の記事になります。

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スープは、「酸味を利かせ、香りと辛味の各種スパイスを加えた辛たれが特長」だそうです。いやいや、これは濃厚を通り越していると感じる濃さですね。まず、ゴマの風味があるんですが、それを覆うように油が絡んでいて、食べるとゴマのねっとり感よりも油のねっとり感の方が強く感じられます。そしてほのかな酸味と山椒の香りがあり、ピリ辛程度に辛さがあります。わりと複雑な味でよく噛んで味わうとなかなか面白い感じです。がしかし、脂に傾いての濃厚なので、一口食べるごとに罪悪感を感じずにはいられませんw 最初は、なんだこれは、ヤバイんじゃない?と焦ったりしていましたが、結局よく噛みながらあっという間に全部食べ終えてしまいました。不思議な魅力があります…w

は、とかち麺工房の氷結乾燥ノンフライ麺かと思われます。太めの平たい麺で、とても弾力があります。湯戻し時間5分ですが、スープやかやくを入れ混ぜたり写真撮ったりしてる間にさらに5分ほど経過してしまいました。が、まったくのびる気配もなく、しっかりもちもちで美味しかったです。スープとの相性は最高だと思います。

は、豚鶏ひき肉、ホウレンソウ、ネギ。ひき肉は甘しょっぱいしっかり味でなかなか美味しいです。スープとは違った雰囲気ですがよく合っていたと思います。ホウレンソウはヘニャヘニャになってしまって、見た目も食感もいまいち…もうちょっと大きければ違うんじゃないかと思いますが。スープが凝っているので彩り的なホウレンソウ、もうちょっと変わればすごく映えそうだなと思うんですけどね。

オススメ度(標準は3です)
★★★★★★☆☆☆☆(6)
いやいやー、これほど濃厚な汁なし担々麺を食べたのは初めてです。てか、カップ麺全部でもここまで濃厚なのはあまりないかも。とにかく油とゴマが合わさってねっとり感がすごい。一口が重い感じですw ただ、自分の好みから言えば、もうちょっと油を減らしてゴマの風味を強く感じたかったなーと思います。油の存在が目立ってますが、ピリ辛と山椒で締められてて食べられないほどじゃなかったです。というか、2/3ぐらいからこの油の濃さがあまり気にならなくなります。むしろ止まらなくなるという…恐ろしいですが美味しかったですw 今回ご飯がなかったので確かめられませんでしたが、これだけ濃厚なら合いそうな気もします。

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とかち麺工房 「凡の風 塩らーめん」



どうもオサーンです。数ヶ月前に我がエースPCのデル夫君(WinXP Pentium4:3.8GHz)がウイルスに感染してしまい、もう古いしまぁいい機会だから買い換えようかなとか思ってたんですが、一応OSをクリーンインストールしてみたところ爆速マシンに生まれ変わりました。「オマエはi7かっ!」なんてツッコミを入れながら喜んでいたんですが(だいぶ大げさですね)、今度はモニタが不調で、電源入れても5分くらい砂嵐のような縦揺れの画面が続くようになってしまいました。一応、サブにノートPCもあるので(デル夫君よりハイスペック)ブログ更新等には支障ないんですが、やっぱり大画面で作業したいので、モニタが完全にご臨終してしまう前に買い換えることにしました。今まで関心もなかったのでモニタの相場とか見ることはあまりなかったのですが、いやー最近のモニタはかなり安いんですね。BenQとかLGとか、どうやって儲けてるんだろうという値段なので、日本メーカはこれじゃ太刀打ちできなそうですね。三菱とか頑張っているみたいですが。

今回のカップ麺は、とかち麺工房の「凡の風 塩らーめん」。サークルKサンクスオリジナル商品です。凡の風は札幌では結構有名な塩ラーメンのお店で、私の知人でもはまっている人がいます。私はこの店から遠くに住んでいることもありお店で食べたことありませんが、いつか行ってみたいと思っていた店です。まぁ、多少遠いという理由で行ってないというのは、私が実はそんなにラーメン好きじゃないという証拠なのかもw





スープは、「チキンとポークの旨みが利いただしをベースに、魚介の旨みとスパイスを加えた塩スープ」とのこと。はっきりとわかりやすい強めのしお味に、やや鶏が強いと感じられるダシがよく効いており、こってり好きでもおいしいと感じられるスープだと思います。表面の油がやや多いところからも、こってり系のスープだと感じました。魚介の味は弱いというか、あまり感じられませんでした。これがお店の味!っていう特徴的な部分は見出せませんでしたが、なかなかおいしかったです。

は、「氷結乾燥法による生麺のような食感の麺」とのこと。確かにその通りな麺で、ややこってり系なスープとの相性も良かったように思います。ただ、いつものとかちの麺なので、食べ慣れている人からすれば、またこれかと思うかもしれません。また、今回の麺は以前よくあって最近のではあまり見られなかった、縦に裂ける麺でした。

は、チャーシュー、すりごま、ネギ、メンマ。麺もそうでしたが、没個性というか、おそらくはお店の再現をする気はまったくないように思われます。とかちの廉価型の198円の商品は、どれも似たような具ですね。味はよくても面白みに欠けるように思います。没個性なのは298円の商品でもよくあることなんですけどね。

オススメ度(標準は3です)
★★★☆☆☆☆☆☆☆(3)
味はなかなか良いと思います。スープと麺の相性もよく、それなりにおいしく食べられます。ただ、お店の再現ものとしては、どこをとっても特徴的な部分が見出せないのが気にかかりました。麺と具については、どれを食べても全部同じなんじゃないかとすら思えます。とかちの氷結乾燥ノンフライ麺に価値を見出している人にとっては198円という価格に魅力もあるかもしれませんが、普通に食べる分には、それなりにおいしいけど面白みに欠けるように思われます。

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とかち麺工房 「清陽軒 久留米ラーメン」



どうもオサーンです。この前、顔を洗うのを忘れて外出してしまい(うわ~きったね~w)、急遽、ドラッグストアで洗顔用のぬれティッシュ(フェイシャルペーパー)を買って使ったんですが、これは気持ちいですね。今までは幸い、あまり脂性ではないこともあってこの手のものをほとんど使ったことがなかったのですが、ホントすっきりして気持ちが良いです。夏の暑い時とか頻繁に使うとだいぶ楽になりそう。存在は知っていても、使ってみなきゃ良さがわからないものって他にもいろいろありそうで、今後はいろいろアグレッシブに使ってみようと思った、そんな三十路のオサーンでした。

今回のカップ麺は、とかち麺工房の「清陽軒 久留米ラーメン」。有名な「大砲ラーメン」とルーツを同じくする、久留米の人気店です。お店には「屋台仕込みラーメン」と「すっぴんラーメン」というメニューがあり、どちらもスープはあっさりめとのことです。





スープは、かなりあっさりめで色が白いです。とんこつにクセはないですが主張も感じられず、あんまりとんこつっぽい感じはしませんでした。実際のお店のスープがどんな感じなのかはわかりませんが、いくらお店のスープがあっさりしているとは言えちょっとあっさりしすぎなんじゃないかと感じてしまいました。とんこつではなくても他に何かしら味に深みとかあれば良いんですが、そういうのも特に感じられず、正直、スープだけなら推すところはまったくないです。

は、やや透明がかった細麺で、とかち麺工房の氷結乾燥ノンフライ麺らしさが感じられます。ただ、これは久留米ラーメンの麺とはぜんぜん違うと思います。麺の弾力がありすぎて、あっさり(しすぎ)なスープの中で存在が浮いてしまっているように感じられました。この麺でしょうゆラーメンとか作ったらうまそうなんですけどね。麺自体は好きだけど今回のスープとはマッチしていなかったように思います。

は、辛子高菜、揚げ背脂、ネギ。清陽軒の特徴である揚げ背脂ですが、スープに溶かしてしまうとそれほどの存在感はなく、きちんとスープや麺とは別個に口に入れなければ味はわかりませんでした。一方で辛子高菜は味が濃い上に量も多く、スープが大人しいためカップの中で一番目立つ味でした。高菜を食べさせるためこんなスープにしたのかと思えると多少納得できなくもないんですが、評判を見る限り、清陽軒の味ってこんなのじゃないように思うんですが・・・。

オススメ度(標準は3です)
★☆☆☆☆☆☆☆☆☆(1)
完全に辛子高菜押しの一杯になってしまっています。これが安価な商品ならば、高菜押しでスープや麺は高菜をおいしく食べるために存在すると言われても、ああそうですかとも思えるんですが、何せ298円ですからね。どこが売りなのかまったくわからないスープに、ぜんぜん相性の良くない麺で、高菜だけがおいしいっていうんじゃ、ちょっとまともに評価は付けられません。高菜はおいしかったので★1つ。製品化するにあたってお店の人は味見しているのかな・・・

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とかち麺工房 「阿吽 つゆ無し担担麺」



どうもオサーンです。最近、100均によく行くんですが、大手3社?がしっかりと色分けできていて面白いように思います。私にとって、ダイソーはプラスチック物、キャンドゥはお菓子など食べ物、セリアは食器類が充実というイメージです。食い意地張っている私はキャンドゥをよく利用するんですが、バナナチップが200gで100円とかもう天国のようです。

今回のカップ麺は、とかち麺工房の「阿吽 つゆ無し担担麺」。サークルKサンクスのオリジナル商品で、今年の6月8日に発売されました。もう3ヶ月も前の商品なので、すでに置いている店も少なくなってしまってますが、コメント欄でBratscheさんにオススメいただき、見つけることができたので食べてみることにしました。なんかとても久々のとかち麺工房製品です(11ヶ月ぶり)。





スープは、「『甜麺醤に香辛料と酒で味付けしたレトルトひき肉』と『酸味をやや強めに利かせた醤油ベースのスープ』が絶妙に調和し」ているとのこと。メインの味は練りゴマで、それに酸味とラー油と山椒の味が加わり、総和として何かマヨネーズのような味を思わせる、非常に濃厚な担々麺の味を醸し出しています。担々麺はおろか、他の味を入れてもここまで濃厚な味のカップ麺は食べたことないです。中華店等の汁なし担々麺も酸味のきいてるものがありますが、今回のこの濃厚さはどちらかというとまぜそば的な味だと思います。酸味と山椒の味が強く、辛さは弱めです。食べ始めは非常に新鮮でおいしく食べられ、後半はやや飽きがくるものの、それでもまた食べたいと思える味です。

は、中太平打ちのノンフライ麺。弾力のある主張の強い麺で、とかち麺工房らしい麺だと思います。主張が強いため濃い味のスープとの相性がよく、稀に見るベストマッチだと思います。この麺は、カップ麺として作るならばラーメンよりも今回のような商品や焼そばのほうが向いていると思います。

は、ひき肉、ほうれん草、ネギ。この手の商品は具がおろそかになりがちな印象がありますが、今回に限ってはしっかり存在感がありました。特にスープのところで触れてますが、ひき肉のピリ辛で甘めの味付けがスープとマッチしていました。

オススメ度(標準は3です)
★★★★★★★☆☆☆(7)
味だけなら★8です。私が今まで食べてきたとかち麺工房製品なのかでもトップクラスなのは間違いありません。(体には悪そうですが)これでもかと濃厚に振ってきた味付けはホント徹底的で、この手の商品が好きな方々には文句ない味付けになっていると思います。私も3個新たに買ってしまいましたw 反面、とかち麺工房らしく?単に褒めさせてはくれません。まず、カップ内のスープ・かやく類の小袋が6袋もあること。さすがにこれは多すぎで、お湯で戻す時間と同じくらい調理に時間がかかってしまいます。手軽さが売りのカップ麺でこれはどうなんだろうと思ってしまいますね。確かに味が第一なんですが、製造開発にあたりそれしか見ていないようではちょっと問題ありです。そして、蓋にのせて温めなければならない小袋がたくさんあり、蓋にのり切らないことも問題です。小袋のひとつに、練りゴマの入った袋があるのですが、これがよく温めた上で十分に揉んでから入れても塊が袋内に残ってしまう入れ難さで、蓋でしっかり温めてないと悲惨なことになります(私はこれで1個目食べた時かなりイライラしてしまいました)。こういうところがやはりカップ麺に向いたメーカーじゃないんじゃないかと思えてしまいます。味が抜群だっただけにとても残念な点でした(とかちの製品ではいつも似たようなこといってるような気がしますね。グタグタ文句言ってしまうのでなるべく食べないようにしてるんですが)。

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